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#247 辛いのリベンジ

〈しろへ~、ある日の呟き〉
「~オトモの訓練メニューが追加されました~
『体力鍛練の行』
『気力鍛練の行』
『超必殺技伝授』
…ニャ王翔吼拳?」


…上の“ぎょう”という文字が「行」だったか「業」だったかを確かめるだけのために、2D格闘ゲーム『龍虎の拳』関連のサイトをうろちょろし、当初の目的そっちのけで余計な部分にげらげら笑い転げていたしろへ~です。

『龍虎2』がリリースされるにあたって、ただ一人リストラの憂き目に遭った「藤堂竜白」の話とか。

“作者自身が『龍虎の拳』をよく知らないんじゃないのか?”と疑いたくなる内容のコミックボソボソ連載の漫画の話とか。

で、どちらなのかというと、おそらく「行」が正しいのではないかと思われます。
(結局分からなかったらしい)


日曜日の夜は、「一風堂」で夕食を摂ったしろへ~。
同行したのは、以前行ったときと同じ面子。

前回の失敗を踏まえ、注文したのは『からか麺』の“3辛”(無難な辛さ)と『明太子ご飯』(ご飯のおかわり可能)。
今度は満足できるように食べてやる!
今度は辛さで悶絶せずに食べてやる!


……
………

今度は、程よく辛くて普通に食べられました。
しろへ~には、このくらいが丁度良いらしい。

前回の“特辛”と較べ、あれを数字に置き換えた場合、最低でも“10辛以上”になるものと推測。
(12か15くらいか?)


…で、我ら揃ってご飯のおかわりを注文してみたら…。
店員「すみません、おかわりはできないんですよ~…」
…あれ?

おかしいな、以前はできたんだけどなあ…。
“チャーシューまぶしご飯は駄目だけど、明太子ご飯ならできる”って話だった筈だが…。

その旨を店員さんに告げたのが先か否か、店員さんは笑顔で「じゃあ、今回だけはサービスしますね」と、実に巧く融通を利かせてくれました。
純粋に我らにゴネられるのを嫌っただけかも知れないが。

おかわりのご飯が運ばれた際、“おかわりができるのは普通のご飯のみ”と店員さんが説明してくれたのですが、またルールが変わったのか?

ついでに言うと、今のごたごたの所為か、一緒に頼んだ替玉の注文を忘れ去られていたりします(苦笑)。
後でちゃんと持ってきてくれたから良いけど。


最後、デザートに『逆コーヒーゼリー』を食べて退店。
ごちそうさまでした。

これは、メインの部分が白くてなめらかなクリームプリン(?)で、その上にゆるくてとろとろのコーヒーゼリーが乗っているという代物。
なかなかの一品でした。

会計の際、店員のお姉さんが替玉の遅れを詫びておりましたが、むしろ我らこそおかわりについてゴネてしまって申し訳なく思っていたり。
さらに言うと、このお姉さんの応対が大変好ましかったので不満は無し。

また来させて貰いますよ。




…でも、次に行ってご飯を注文してみても、またまたおかわりを拒否されてしまいそうで怖いです。
もしもそうなったら、雄山になることも辞さない構えですが(笑)。

「店主を呼べ!」
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しろへ~

Author:しろへ~
社会的地位…のったりと日常生活を送る傍ら、スリリングなハンター稼業に身を投じる落第社会人。
モットー…“真面目に、楽しく、気楽に、全力で!…程々に”
座右の銘…「自己制御」「笑門来福」「至誠通天」

大好物…『犬福』
(自画像?の奥に居る、白くて丸いの)

Twitterアカウント…「srh_hakugei」

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