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#227 残念な話・2010

〈しろへ~、ある日の呟き〉
「…ここ数年、何かにつけて復刻復刻言ってるけど、あれって早い話が使い回しだよなあ…」


去年の今頃、具体的には11月の頭に、友人の水城さんの(当時)勤めていた職場の建物が取り壊された…という話題を載せました。

現在のそこは、マンションを建てているところ。
もうじき完成の見込みです。


これ。
奥のやつと含めて、水城さんの会社の社長が建てたとかで、水城さんはデビルズツインタワーと呼んでおりました。


こちらは、普通のデビルズタワー。
都庁レーザーと電気クラゲ(?)が名物で、変形して巨大ロボにもなることでも有名ですね(一部ゲーマーの間でだけ・笑)。


…そんな出来事から丸一年が経とうとしている今月末。
今度は、総帥Nさんが主宰する趣味サークル『S.T.R.D』のホームページが無くなってしまいます。

組織の運営が行き詰まっている事を理由に、幕府からサイト取り潰しの沙汰が…ではなく、利用している無料サーバーのサービスが終了してしまうからだそうな。

各種TRPGのリプレイ、ほとんどそれのみを扱ったこのサイト、不意に再読するのが面白かったのですが、それが見られなくなるのは残念な限り。

でも、リプレイの文章データはしっかり保存しているそうなので、いずれは何らかの形で復活してくれるものと期待しております。
総帥どん、頼みますぞ!





あ。

サイトはなくなるけれど、S.T.R.Dという組織そのものが瓦解したわけではないので、その辺りは誤解なきよう。

組織いうても、法人でも何でもない、ただの趣味サークルですが(苦笑)。
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#226 腑に落ちない…

昨日、午後3時過ぎから急に肌寒くなりました。
帰宅してから、その旨を家族に報告すると、今日はさらに寒くなるとの事。

“予想最低気温…9℃”?

それは喰えるものなのか?
知らないのか?塩かけるとうまいんだぜ。

今年の残暑が厳しすぎた頃、ニュースで“今年は秋が無い”などと報じていましたが、本当にそうなるのか?
あの時は“そんな馬鹿な”と一笑に付していたが…、確かに寒い。

…とりあえず、今日は一枚多く服を着て出勤して正解でした。
一枚多く着ていなかったら即死だったよ。


ところで、しろへ~には、昔から腑に落ちないと思う事があります。

“果汁100%”。
その成分の100%が果汁、全てが混じりけなしの果汁という事ですね。

このように謳う果汁飲料水(ジュース)には、本来果汁以外の材料が入っていない筈です。
少なくとも、言葉の意味を考えた場合ですが。

でも、入っているんです。香料が。

これ、いいの?
香料入れたら100%じゃなくなるんじゃないの?
香料に関しては不問であると?

ちなみに、“愛媛のまじめなジュース”で有名な『ポンジュース』も、果汁100%の商品に香料を入れています。


そして、さらに腑に落ちない例がここに。

昨日の話ですが、仕事帰りのコンビニで、こんな飴を買ったのです。

『100%APPLEりんごのど飴』(カンロ)。

美味しい飴です。
これには、“青森県産ふじりんご果汁100%使用”とあります。
使用しているりんご果汁の全てが青森県産ふじりんご果汁という事みたいですね。

それはいいのですが、気になるのが以下の記述。

“5倍濃縮のりんご果汁を20%使用していますので、生果汁に換算すると100%に相当します。”

…ちょっと待ってくれ、話し合わないか?

いや、計算は確かに正しい。
5倍濃縮のりんご果汁を100%使用したら、500%になるからね。
だから、5分の1…つまり20%を使うことで100%ちょうどになる訳だ。

で、残りの80%は何なんだ?

その答えは原材料の欄に記載してあるけど、残りの80%はりんご果汁以外の材料を使用しているという訳だから…、やはり100%じゃないのでは!?

ううむ、腑に落ちん。



…最後に、すっかり忘れていた事を。

記事に載せ損ねていた『メタルマックス2』版の「びんかんバニー」の写真を入手したので、当該記事に載せておきました。

よろしければ、改めて御覧戴けると幸いです。

#225 ベオウルフの倦怠期

しろへ~の最も愛好するRPGタイトルの最新作『メタルマックス3』。
以前に綴った記事『ベオウルフの走破録』以来、少し進展があっただけで、以降は絶賛停滞中。

思えば、少なくとも、ここ二週間はDSに指一本触れていなかったし…。
のめり込むどころか、逆にMM3を遊ぶのが億劫になった節さえある。

そうなった理由は、おそらくレアアイテムの入手にこだわりすぎた所為。
特に、WANTEDモンスター(賞金首)の落とすユニークアイテム。


WANTEDモンスターは、ゲームを始めてクリアするまでの間、一度しか倒すことのできない、特別なモンスター。

つまり、それからアイテムを入手する機会は一度しかなく、一つのセーブデータに一つしか存在しないという事になります。
(MM3は周回プレイが可能だけど、そこは無視)

例えば、賞金首Aの落とす、aというユニークアイテムが欲しいとしましょう。

ところが、Aには他にもbやcといったアイテムを落とすようにも設定してあって、いずれか一つをランダムで落とすことになります。

場合によっては、bやcにありふれたはずれアイテムが設定されることも。
勿論、何も落とさないで終わるということも有り得ます。

ですから、目当てのアイテムが出なかったなら、リセットしてやり直さなければいけません。

メモリセンター(セーブポイント)から目的地に向かい、賞金首と一戦交えて、目当てのアイテムが出なければそのつどリセット。
いたずらに時が流れるだけで、得るものは一切なし。


…これは、メタルシリーズのほとんどにおいて、システム上避けては通れない弊害なのですが…、それが正直しんどいのです。

それでも、当時のしろへ~は、『メタルマックス2』で賞金首のほとんど全てと無益な戦いを幾度も繰り返しました。

結果、『Uシャーク砲』や『TTフリーザー』、『ダイキャノン』といった強力極まるユニークアイテムを入手し、歓喜に打ち震えたものです。

『MM3』でも同じようにやろうとしていたのですが、本作では、それをさらに困難にする要素が増えてしまったのです。

それが、“戦車装備の★印による性能差”。

これがどうにも解せず、かつ許せません。


本作中にはアイテムのレアリティとして、珍しいものには★印が付きます。
(最大で★★★)

中でも戦車装備は、同じ品でも★印があるかないか、あるいはその数で初期スペックに違いが出るのです。
★が多いほど初期スペックが高いらしいですが、改造によるポテンシャルに関してはその限りではないとか。(友人談)

店売りの品でなら大いに結構なのですが、非売品…特にWANTEDモンスター(賞金首)の落とすユニークアイテムでそれをやられるのは勘弁願いたいところ。


前述の例をもう一度参考にしますと…。

賞金首Aから、戦車装備a★★が欲しい。

Aを撃破、残骸からbまたはcを入手。

リセット。aが出るまで繰り返す。

(中略)

ようやく残骸からaを入手。ただし、★ひとつ。

リセット。a★★が(以下略)。

(後略)

…こうなる訳です。


誰だって、同じ品を入手するにしても、より高い品質のものを欲しがる筈です。
アイテムコレクターなら、その気持ちは一際高いでしょう。

本作では、このような仕様を加えたがために、アイテムコレクターを始めとする多くのプレイヤーに余計な苦労(時間の無駄)を強要することになったのです。

こんな誰得仕様、別に無くても何一つ問題なかったのに、何故加えたのだろう?
プレイヤー泣かせと言う他ありません。


“好きなんだけど、これは駄目だ”。
…そんなものに出会ってしまったとき、なんともやりきれない気持ちになります。

ご覧の皆様は、そんな経験がありますか?
“チーズケーキが大好き♪でも、買ってきたコレ不味い…(泣)”
みたいな。

最近のしろへ~にとってのそれは、ほかでもない『メタルマックス3』です。

メタルシリーズのいちファンとしては、こういう評価を下すのは心苦しいし、他のファンの方にも申し訳ないのですが…、あえて言わせて戴きます。

“プレイヤーに無駄な苦労や苦痛を与えるようでは、ゲームとしては駄作である”。

…この一点にのみ言及すれば、本作は紛れもない駄作であるとさえ言えます。

…基本的には良くできたゲームだと思います。
栄えあるメタルマックスの名を継ぐだけの資格も十二分にあるクオリティであるとも思います。

が。

それだけに許せないところが気になって、余計に残念な気持ちになったのです。


何だか、途中から愚痴っぽい話題になってしまって申し訳ありませんが、話を元に戻します。

そんなこんなで、錆びた荒野を駆け抜ける事に倦怠感を覚えてしまったベオウルフさん(しろへ~)でしたが、そろそろ気持ちを切り替えて、走破を再開しようかと思います。
まだ、クリアの一つもしてないし!(苦笑)

賞金首のアイテムドロップは、ひとまずユニークアイテムであれば良し、というくらいの気構えで行こうかと。

という訳で、まずは某高層ビル在住の黒毛和牛を屠殺する旅に出ます。
でも、まんたんドリンクだけは勘弁な!

#224 俺の歌を聴け ~ラーメン編~

…前回のモンコレ大会の後、ショコラを出たしろへ~と蓬莱君は遅めの晩御飯を摂ることに。

場所は「りょう花」。
愛媛松山では屈指の人気を誇るラーメン屋さん。

塩ラーメンをメインに、醤油や味噌、塩つけ麺も食べさせてくれるのですが、中には『トマト拉麺』『カレーラーメン』などという変わり種も扱っています。

特にあからさまな地雷の様相を呈するトマト拉麺ですが、意外にも店の人気メニューランキングのベスト5に名を連ねることもあるという名品とのこと。
ちなみに、しろへ~は未体験。

一方のカレーラーメンは、厳密に言うと“カレー風味のスパイスラーメン”といったところ。
好みの別れそうなこの品は、ラーメンと思わずに食べるべきかも知れません。
しろへ~自身の感想は“微妙(美味しい寄り)”。


…入店した二人の頼んだ品は、しろへ~が『味噌チャーシュー麺』の大盛りにんにく付き、煮玉子トッピングにご飯の大盛り。
蓬莱君は、件のトマト拉麺とチャーシュー丼…の大盛りだったか?

スープの一滴も残さず、美味しく戴きました。

…と、お品書きを読んでいた蓬莱君が、「なっまいき~…」と意地悪そうに呟きます。
何が何が?


この「りょう花」は、代表者が研究熱心な方で、ラーメンの素材やら製法に至るまで、日夜研究を重ねている御仁だそうな。

一見きわものとしか思えないラーメンが人気を博すのも、最近のしょーもない三流芸人がやらかす一発ネタと違い、しっかりと土台を築いた上での成果ゆえの事なのでしょう。

で、蓬莱君が読んでいたのは、そんなりょう花の麺についての記述。
以下に紹介してみます。

━━━品質や安全性をクリアして選びぬかれた小麦粉を(中略)8層もの生地に仕上げた麺は1.25mmの細麺。その麺を桐箱に入れ、徹底的に温度管理されモーツァルトが流れる貯蔵庫で5日間熟成させて、りょう花の麺はやっと完成します。(後略)


うっわ、生意気。
モーツァルトだって、モーツァルト。
無生物にモーツァルトですってよ奥さん。
なっまいき~。

…二人してそうは言うものの、原理とか理屈は心得ています。
“植物に音楽を聴かせると、生長が良くなる”…わりと知られた話ですね。

パン屋の店主自らが早朝4時に起き出して、発酵中のパン生地に自慢のテノールを聴かせるとか。

植物関連について学んでいた当時のしろへ~は、“「雅楽」「祭囃子」「都はるみ」(笑)が、特に良く生長した”という研究結果を耳にしています(笑)。

植物や酵母が音楽鑑賞するわけではなく、特定の音…空気の振動のリズムが生長や発酵を活性させるから…と思っているんですが、実際はどうなんでしょうね?

余談ながら、上の話をこちこちしている際、“バストアップマッサージで豊胸”というイメージが湧いてきました。
駄目ですか?(苦笑)


…そういった話をしていた中で、しろへ~がふと切り出した話題。
“じゃあ、パンクロックを5日間聴かせて麺を熟成させよう”。

ここから、めくるめく馬鹿話に突入する二人。
しろへ~はいつだって、馬鹿話の斬り込み隊長を務めます。
お題は勿論、“麺の生地に、何を聴かせて5日間熟成させるか?”。

覚えている限り列挙してみましょう。

パンクロック。
デスメタル。
落語。
般若心経。
萌え系電波ソング。
妄想ボイスCD。
Webラジオ番組『癒されBar若本』。
『AKIRA』。
『GA 芸術科アートデザインクラス』。
初代『ドラゴンクエスト』(FC版)フィールド曲。
FMラジオ番組『ジェットストリーム』。
『ファイナルファンタジーVI』ケフカのテーマ。
『ファイナルファンタジー』タイトル曲。
『機動戦士ガンダム』ギレン・ザビの演説。
『天空の城ラピュタ』ムスカ大佐のセリフ全集。
『マクドナルド』ドナルドのセリフ全集。
FC版『スペランカー』の曲(死ぬところ含む)。


…酷いラインナップです。
電波ソングとAKIRAとGAとジェットストリーム以外は、全てしろへ~の発案だった気がします。
それと発案早々、一部音楽じゃなくなっている。
さらに言うと、AKIRAとGAは映像と音声だし。

何より悲しいのが、終盤の発想の源泉がニコニコ動画関連であること。
ニコニコ動画、見ないのに。嫌いなのに。
(しろへ~は、ニコニコ動画に生理的な偏見あり)
なのに、なぜか知っている秘密とは!?


…とりあえず、これらで出来上がった麺がどんな仕上がりになるのか、一度食べてみたい。

#223 俺の歌を聴け ~モンコレ編~

昨晩も、「GAMEショコラ」で『モンコレ』大会。
参加人数は、なんと前回の五割増し!
(つまりは3人)

前回と同じく、“錬金銃(銃弾)対抗デック”を用いて総当たり戦、二勝して優勝しました。

主力ユニットの豊富なアイテム枠と消耗品による対抗ラッシュは一筋縄ではいきません。
ただし、手札が噛み合えば…の話。
地形『白夜の空』(※)を貼られたら、そこには進軍できないも同然だし。

※…そこに存在するユニットは、“戦闘スペル”を使う魔力や“アイテム”を使う能力を全て失ってしまう地形。
しろへ~のデックや重スペルデックにとっては、鬼門中の鬼門と言える。


…前回、“イニシアチブ決定タイミング(※2)で使う、タイプ:xの消耗品を”ということを綴りましたが、一つだけあったのを思い出しました。


“タイプ:詩”を持つ消耗品、『俺たちの歌』。
(イラスト…「中村亮」さん)

イニシアチブ決定タイミング専用の消耗品。
プレイヤー全てのイニシアチブ結果を無視して、全軍が真っ向からガチンコ勝負(同時攻撃)を始める効果を持ちます。

平均以上の基礎戦闘力を持ったユニットで固めたパーティで使うのが大変効果的なのですが、追加コストとして“使用プレイヤーの手札全ての破棄”が必要になる、最終兵器みたいなカードなのです。

が。

このカードを、しろへ~のデックに投入して使うには、基本的に不向きです(苦笑)。

※2…敵軍の支配する地形に進軍し、“即時召喚タイミング”(戦闘準備)を済ませた後、ダイスロールで敵味方の先攻後攻を決める段階。


カードを出すと同時に手札全てを破棄するので、そこに“対抗”されたら手札による対抗手段がなく、九割がたお手上げ状態。

仮に“同時攻撃”(ガチンコ)に持ち込んでも、こちらのパーティの基礎戦闘力が高いわけでもないので、悪くすればこちらが全滅しかねない。

つまり、ハイリスク・ローリターン。あるいは、ハイリスク・ノーリターン。
いっそのこと、ハイリスク・ノータリンでも可。


ただし。
先程、“基本的に”と前置きしたのは、全くの不向きという訳でもないから。

要点は、『俺たちの歌』を使うタイミングを、イニシアチブ決定タイミングにおける“対抗連鎖”(後述参照)の最後にする事です。

いずれかのプレイヤー(のユニット)が、イニシアチブ決定タイミングでアクションを起こすのを大前提として、そこから対抗連鎖を開始。

敵からスペルや消耗品、あるいは特殊能力が飛んでくれば、こちらも消耗品を使って“対抗”します。
そこに敵が対抗するのなら、こちらも再度対抗。この現象が“対抗連鎖”。
以降、可能な限り対抗連鎖を繰り返します。

上の対抗連鎖で敵ユニットを射殺して頭数を減らせば最上、射殺に至らずとも“行動完了”状態にするだけでも御の字。
この段階では、まだ対抗連鎖が続いています。

で、これ以上の対抗が無意味になるか、こちらのアイテム枠が残り一つになったところで、ここぞとばかりに『俺たちの歌』を使用!
残りの手札全てを破棄します。

相手にこれ以上の対抗宣言がなければ作戦成功、もしも対抗されたら…九割がた(以下略)。
成功例を以下に綴ってみます。


対抗連鎖の処理を開始。
最新の対抗(宣言)から解決していきます。

『俺たちの歌』効果発揮。
(対抗連鎖解決後、“同時攻撃タイミング”に)

戦闘スペル、消耗品、特殊能力の効果発揮。あるいは打ち消し。
対象ユニットの死亡、あるいは行動完了。

(同上、中略)

イニシアチブ決定タイミング、終了。

ここから同時攻撃タイミング、双方の攻撃力の合計で殴り合う。
(ただし、行動完了ユニットの攻撃力は加算されない)

相手の総攻撃力とこちらの総防御力を計算、戦闘結果を出す。(この辺は省略)

戦闘終了タイミングへ。


…こうすれば、手札を無駄にしなくて済むし、迂闊に関わってきた敵軍ユニットを射殺ないし無力化させて、同時攻撃タイミングを有利な状況で迎えられます。

さらに、それまでの対抗連鎖の回数が多いほど、『俺たちの歌』が阻止される可能性が低くなるのも利点です。

まあ、これらすべては、あくまで成功すれば…ですが(苦笑)。
別に必ずしも俺たちを使わなくても良いし。

本当に、一枚くらい入れてみようかな?

#222 遊戯三昧・その3

さらに引き続き、ゲームの話。

先週の土曜日は、毎週恒例イベント、「Cafe Tifa Land」の貸し切りに参加…という話でしたが、それより前には「GAMEショコラ」で『モンスター・コレクションTCG』の大会にも参加しておりました。

ま、大会つーても四、五人がせいぜいの規模で、なおかつ今回は(も)参加者二名という体たらく。
第一回戦がそのまま決勝戦(苦笑)。

こちらのデックが“タイプ:銃弾”という消耗品カードで敵を次々撃ち殺す事を主眼に置いたものだったのですが…。

相手のデックの主力ユニットは、自分や味方が“タイプ:魔剣”の装備品カードを付けている場合、特殊能力や消耗品の効果で死ななくなる…という特殊能力を持っていて…。

早い話が、相性としてはこちらが不利だということです(苦笑)。

それでもこちらが勝てたのは、運によるところが大きかった筈。
まだまだ改良の余地ありです。

“イニシアチブ決定タイミング”で使える、“タイプ:x”付きの消耗品が出てこないかな…?
(デックの主力ユニットが、“タイプ:○○”という種別の消耗品しか使えないから)


で、ティファの貸し切りの途中で、既に突入していた日曜日。

帰宅してから一眠り。
午後からしろへ~宅で再度集合、総帥Nさんにデンジャラス同人誌『ウサマさん』を読ませてみました。
想像通りの反応で満足。

深夜と同じくモンハンで盛り上がるのがメインでした。

また、セガサターンを久方ぶりに起動、『バトルバ』を遊びました。



『バトルバ(VATLVA)』は、「日本ビクター」が初めて開発したというゲームソフト(1996年発売)。

バギーやラリーカー、ホバーカーにロードローラーといった、様々な車輌に武装を施して対戦する“武装カー・アクション・ゲーム!!”です。
(取扱説明書より抜粋)

バギーだのバスだのが、大砲だのミサイルだのを搭載して戦うさまは『メタルマックス』みたいですが、世界観はそれよりもはるかに健全です。

何故なら、『バトルバ』は殺し合いではなくモータースポーツだから(笑)。

さらに言うと、ストーリーで登場人物たちが戦うのも、単なる入学試験でしかありません(笑)。

“どんな学校だよ”って?
バトルバのプロドライバーを育成する為の学校、その名も『私立バトルバ学園』(笑)。


ストーリーこそ破天荒ですが、ゲームシステムは当然のこと、ビジュアルも音楽もキャラクターも高水準。
(キャラクターデザインは「有賀ヒトシ」氏。ロックマンの漫画などで有名なお方)

昨今の対戦アクションゲームと較べても遜色ない仕上がりと言えます。

操作性は車種ごとに異なり、しかも、実車の動きを再現しているので、簡単とは言い難いのが事実です。
しかし、自機を自在に操れるようになってしまえば、非常に熱い戦いが楽しめること請け合い。

逆に、慣れないうちに多人数プレイをすると、訳も分からぬまま揉みくちゃにされてしまうので、初めは一対一で操作に慣らす必要があります。
(↑過去に学んだ教訓。○○君、済まなかった…)

総帥Nさんに遊ばせてみたところ、割と好感触…だったと思う。
次は、是非とも水城さんに試して貰おう。


…バトルバについては、また別の機会にでも綴りたい話です。

#222 遊戯三昧・その2

前回に引き続き、ゲームの話。

先週の土曜日は、毎週恒例イベント、「Cafe Tifa Land」の貸し切りに参加。

久し振りに総帥N&水城の両氏も参加し、いつものしろへ~、き~ろ君、蓬莱君と合わせて5名の『S.T.R.D』メンバーが揃い踏み。
この5名の他にも、隣の「GAMEショコラ」の常連メンバー数名が常に参加しております。

今回は出張で松山まで帰還した総帥Nさんが、“(『MHP3rd』の為に)狩りの錆落としをしたい”という事で、『3rd』の体験版と『2ndG』の協力プレイを楽しむ我々。

以前と同様、久し振りのプレイに阿鼻叫喚(笑)。


さて。
この「ティファ」の貸し切りは通常営業時と違って、PSPやDSといった携帯ゲーム機のパーティプレイなど、利用者によるメディアの持ち込みが可能な訳ですが…。

それまでパーティプレイに終始していたのが、いつ頃からか貸し切りに設けられた時間の半分くらいを、持ち込んだ同人動画やアニメの鑑賞会に費やすようになっていました。

前回の貸し切りでは、『パンティ&ストッキングwithガーターベルト』(※)とかいうデンジャラスアニメを流してましたし。

この現状について、しろへ~個人の心境を正直に言うと“歓迎四割、うんざり六割”といったところ(苦笑)。
まあ、好みの問題というだけの事ですが。

※…アメリカナイズなタッチと配色センスだが、れっきとした日本産馬鹿アニメ。
主人公の可愛い見た目とは裏腹に、下ネタが湯水のごとく湧いて出てくるらしい。


…それはさておき、今回は店内で“あるアニメ”がプロジェクターのスクリーンに映し出されました。

『AKIRA』。

「大友克洋」氏原作の漫画の劇場版アニメで、名作との誉れ高い作品。
今回、ティファに『メタルマックス3』を遊ぶ面子が集まることを想定した蓬莱君がDVDを持ってきてくれたのです。
しろへ~は初めて観ました。

『AKIRA』と『MM3』に何の関連が?
それは、MM3に登場するこのクルマ。

『サイファイ』。
AKIRAの主人公、「金田正太郎」の愛機『金田SPECIAL』(通称“金田バイク”)をモチーフにした車輌です。

“本物”の金田SPECIALはこちらへどうぞ。

そもそも、画像のサイファイに用いられたカラーリングの名前が“アキラレッド”だし(笑)。
ちなみに、デフォルトは黄色。

ゲーム中では、こいつに機銃やらミサイルやらを搭載して戦うのです。


…そんなAKIRAの初視聴ですが、モンハンをしながらの事だったので、残念ながらあまり観ることができませんでした。

でも、“生サイファイ”の勇姿や「“さん”をつけろよデコ助野郎!」等の名台詞、更には某2D対戦格闘ゲームで丸パクリされたK9999「島鉄雄」の暴れっぷりを拝めて楽しかったですよ。

超必殺技の『月…』とか『力が…勝手に…うわあああああ!』とか見れたし(笑)。
技名、うろ覚え。

いつか、改めて観てみたい。
最初から、じっくりと。



そういえば、家庭の事情で先に帰宅した水城さんがティファで忘れ物をしたみたいだけど、大丈夫だろうか…?
PSPのメモリースティックとか?

#222 遊戯三昧・その1

つい先日、当ブログのプロフィール欄に、自画像代わりの写真を載せてみました。
さしあたり、現在のしろへ~(の趣味)を体現するような画を貼り付けてみたつもりです(笑)。

携帯電話版でご覧の場合は、メニューの“しろへ~(管理人)ってどんな人?”をクリックすると見ることができます。
皆様の気が向かれましたら、どうぞご覧くださいませ。


…最近は、色々なゲームに触れた日々でした。

先週は、職場の同僚の協力を得て、PSPソフト『モンスターハンターポータブル3rd』の体験版を入手。
厳密に言えばダウンロードデータか。

『3(tri-)』のモンスター…「ロアルドロス」と「ボルボロス」の二種と戦えます。
ただし、後者は初登場の“亜種”バージョン。
使用可能武器は「狩猟笛」「ガンランス」「弓」以外の全て。

『トライ』未経験のしろへ~には、なかなか刺激的で楽しいですが、一番の愛用武器「ランス」の新要素“カウンター突き”等には慣れが必要です。

そして「双剣」。
トライでは狩猟笛等と同じく使えなかった武器のくせに、この体験版ではちゃっかり抜け駆け。
“また双剣びいきかよ”と思ったものの、従来の“強走薬飲んで鬼人化→乱舞し放題”などというお子ちゃま戦法が廃止されたのは喜ばしい限り。

上のお子ちゃま戦法の所為で“安易な最強武器”という偏見を持ったが故に、少なくとも『2ndG』では一度たりとも双剣を振るわなかった(※)しろへ~でしたが、体験版で使ってみると楽しい楽しい。

『3rd』からは積極的に双剣も振るってみようと思います。

※…証拠写真。

ふと見れば、ランスと太刀の使用回数が、あと二回ずつで500と300の大台に乗るではないか!


…そういえば、まだ片手剣と大剣とハンマーを触ってない。
ボウガン二種は始めから触るつもりが無いのですが、ヘビィボウガンのしゃがみ撃ちは面白そう…。

#221 それは、奇跡などではなく

〈本記事前半は、食事中の閲覧を推奨しません〉
今日の仕事。
午後3時の休憩以後、5時の終業まで、例の丸太びゃんびゃん(切る)をやりまして。

今回も辛い作業です。しかも未完。まだ続く。

気温は低くて涼しかった。
曇天で日射しもなかった。
雨もぎりぎり降らずに済んだ。
土埃やおがくず等を舞い散らす強風もなかった。

気候的には快適に近いくらいだったのに、何故?
理由は、丸太にありました。

それは、長い間海に浮かべていた所為で、大量の貝やフジツボがびっしりと付着しており、それらの死骸が悪臭を放っていたのです。
しかも、こちらは風下。

また明日もやるのか、アレ…。
嫌だよ、助けてよ。


ところで、チリの鉱山で発生した落盤事故、地下の奥深くに閉じ込められた作業員三十余名の全員が救助されたとの吉報が入りましたね。

作業員一人一人の体調が気がかりなものの、全員が生きて地上に出られたというだけでも素晴らしいことです。

昨日の(日本時間の)昼、ちょうど一人目の作業員が救出されたところを生放送で観たのですが、その際、ニュースキャスターは「奇跡の生還、奇跡の生還です」と言っていました。

おめでたい出来事に水をさすようですが、しろへ~は、この発言に異を唱えます。

目くじらを立てる程のものでもないかも知れないですが、“奇跡”という言葉は甚だ不適切な失言だと思うのです。

何故って、この出来事は奇跡などではないから。


事故の発生を知り、作業員の救出方法を模索し、作業員と連絡を取り合い。
作業員に食糧と水を供給し、作業員の健康に留意し、救出のための資金を援助し。
救出のための設備や装置を造り、救出作戦の下準備をし、救出作戦を実行し、成功させた。

これらは全て、多くの人間の意思と行動の集積によって成し遂げた偉業であって、奇跡などという正体不明の要素が入る余地は何処にもありません。

これを“奇跡”の一言で片付けるのは、救出活動に貢献した人々、更に作業員の方々の意思や努力をないがしろにするも同然ではないでしょうか?
そんな意思は無かったとしても、いささか不用意な発言と思わざるを得ません。

おそらく、当のキャスターは、この偉業を表現するのに“奇跡”という言葉を使っただけなのでしょうが、もう少し言葉を考えるべきだと思いました。


…他人の言葉尻を捕まえて偉そうに語ってしまいましたが、前述の通り、この出来事は多くの人々の意思と行動によって成し得た功績です。

救出された作業員達、救出に当たった人達、その他、様々な形で救出活動に貢献した人々全てに敬意を表し、かつ祝福します。

#220 しろへ~の成長記録

今回は、“犬福帳”のネタ調べのつもりで『すくすく犬福2』を遊ぶついでに、しろへ~が育てる犬福“しろへ~”の成長ぶりをレポートしてみます。

今回は(今回も?)長い記事ですので、注意が必要です。


〈4月〉
長谷さんの勧めに素直に従い、ぴょんぴょん跳び跳ねるちび福を選んで衝動買いするしろへ~(プレイヤー)。

まっすぐ帰ると、京言葉をしゃべるマンションの管理人さんと遭遇、クイズ開始。
ジャンルセレクトで“アニメ”を選択、タイマーぎりぎり回答(※)を繰り返し、ノルマクリア後の“ちから”上昇値は46に(※2)。

生後1ヵ月にして馬鹿力のちび福に、いつも通り“しろへ~”と名付けました。

※…わざと多くの問題に答える為のテクニック。

※2…“アニメ”の問題は“ちから”が上がるジャンルの一つ。


〈5月〉
しろへ~(犬福)の最初の食事はミルク。
パクパク食べます。液体だけど。

初の散歩に出掛けたらカラスが襲撃、ミニゲーム発生。
あぶない! しろへ~!!

…(回避中)
…(ごすっ!)
…失敗。ごめん。

直後、恩着せがましく助けてくれた恩田さんから、理不尽にも恩田流活殺術奥義を浴びせられるしろへ~(プレイヤー)。


〈6月〉
今度のえさはプロテイン。
嫌がってる、嫌がってるよ!

それはそうと、足が生えました。

足が生えた記念の散歩で、現代に生きるスナフキン、逆瀬川さん登場。
しろへ~(犬福)の足が生えた記念に一曲歌って貰います。

『かわいい歌』
♪6才の夏ぅ~に~
ボクらは式場の~
予約をしましたね~


…微笑ましい気分…。

記念イベントはまだまだ続き、ゲームセンターでプリクラを物色。
犬福シリーズ一番の人気者の秘密を見てしまい、互いの犬福同士を戦わせるミニゲームが勃発!

『犬福“しろへ~”VSポリ福“ロム”』
…(対戦中)
……
………

結果、辛勝。
最後はダブルサマーソルトで決着。

いや、脱ぐな、曽根。
顔を赤らめるな、曽根。
あ、このゲーム、脱衣シーンがあるんですよ!
(本当)

…生後3ヵ月を迎えたしろへ~(犬福)は、更なるパワーアップを経て、空手福に進化しました。


〈7月〉
プロテインを食わせます。
今度の空手福は体育会系なので大喜び。

表に出て、管理人さんとクイズ、ジャンルセレクトは“投稿”を選択。
…今回も、しろへ~(プレイヤー)の投稿した問題は出題されず。

スタッフロールに名前が残っているのは事実だけど、自分の投稿問題はいまだ確認していない…。
本当にあるのかなあ?

今月は『のーてんき病』の予防接種にゴー。

犬福の頭上から自由落下で注射針を刺すという、アバウト極まるミニゲームは無事成功。
しろへ~(犬福)の信頼を得ることにも成功したしろへ~(プレイヤー)。
ややこしい。

好物を与えた事もあり、“しんらい”の値も上昇したしろへ~(犬福)は騎士福に進化。8月へ。


〈8月〉
再びミルク。
そろそろ肥満度を心配した方が良さそう。

今月は行楽地へ。
というか、あからさまに東京ビッグサイト。
イベントって、やっぱりアレですか?8月だし。
あのイベントは、ふらりと何気なく立ち寄るには危険すぎると思うが…。

と思ったら、東京おもちゃショーだったらしく、模型屋“ゴーリキー”の犬福ファイト大会が開催されているのを見付け、参加してみる両しろへ~。

『騎士福“しろへ~”VS戦車福“クビンカ”』
…(対戦中)
……

結果、快勝。
低空二連フレイルはいまだ健在!
景品は『犬福食玩』10ダース…欲しすぎる。

帰り、しろへ~(犬福)が熱射病に。
鎧ごととろけてる…。


〈9月〉
形態は騎士福のまま。
ダイエット目的に『すくすく錠D』(※3)を与える。
やはり不評。

※3…かしこさ大幅上昇。
体重マイナス効果も。

意外と長くなったので、ここからは端折っていきます。

ぬいぐるみゲット(ミニゲーム)成功。
曽根と再戦、快勝。
炎のさだめ(脱衣)を拝ませてから、岡町に強制退場させられる曽根。


観艦式イベントのクイズを、思いがけずノーミスクリア、真尾まお登場。

…ライム色とか言わないの、真尾まおさん(笑)。


〈10月〉
騎士福、継続中。
上半期はちから系で通した形。以降は出来れば、かしこさ系かしんらい系にしたいところ(※4)。

※4…最終進化に影響する条件の一つ。

えさはサンマ。

犬福食玩イベントを期待したら、高校の学園祭のイベントで落胆。
腹いせに傷心を癒すためにクビンカをボコにしよう可愛がろう。

………

ああ、楽しかった♪

しかし、まあ…

内輪ネタをここまで押し出すゲームも珍しい…。
緋炎が居るのはまだしも…(苦笑)。


〈11月〉
いまだ騎士福。
“ちから>しんらい>かしこさ>すばやさ”…という順序を変えない限り、騎士福のまま。
しんらいを上げてやるのが近道らしい。

という訳で、今月はりんごを食べさせる。
美味しそう。

長谷さんのいる大学の学園祭で、犬福“コロ”とかけっこ。負け。
初代アーケード版と違って“すばやさ”が影響しないらしいから、連打力がキモになるんだよなあ…。

老紳士のクイズパートで一問ミスってからノルマクリアした時のごほうびが無意味すぎる。
(ライフの変動なし)


〈12月〉
世間はクリスマスムード。
そんな中でも、しろへ~(犬福)は浮わつくことなく騎士道を邁進している。
さあ、りんごをお食べ。

今月の事件。

犬福ショー会場に変態あらわる。


〈1月〉
めでたい正月は、しろへ~(犬福)にケーキを食べさせました。
しんらいが大幅に上昇、体重も大幅に上昇(笑)。

初詣に行って、巫女装束の青島さんを拝みます。
(初詣の主旨が違う)
…あれ?
青島さんって、あんなに髪が長かったっけ…?


〈2月〉
まだまだ騎士福。
だめ押しとばかりにチョコレートを食わせる、過保護なしろへ~(プレイヤー)。
クイズでもイベントでも、しんらいをバシバシ上げていきます。

『犬福カフェ』でも“犬福溺愛セット”を与えるのは当然(“すくすくセット”でも可)。
よだれたり(※5)。

しんらいを下げたい人は“犬福虐待セット”(※6)を与えてやりますが(苦笑)。

※5…よだれを垂らす様子(多分)。

※6…しんらいマイナス45。


〈3月〉
ついに、騎士福を脱却。
“しんらい”が“ちから”を上回り、ついでに肥満度も32パーセントに達し、見事でぶ福に変態。

最後まで気を抜けないので、更にケーキを口にねじ込んでやるしろへ~(プレイヤー)。

…最後のクイズパートをクリア。
今回の正解率は66.66パーセント。
ライフ5で6回のコンティニュー。


〈エンディング〉
さて、いよいよ気になる最終進化形態のお披露目です。

と、その前に、しろへ~(プレイヤー)に対する女神様からのお言葉は…?

女神様「犬福を甘やかしてばかりではあきまへんえ~」

…おっしゃる通りです(笑)。

そして、これが今回のしろへ~(犬福)の最終進化形態。

侍福。

騎士から侍へジョブチェンジ。
カイゼルひげが素敵。
何故か右目に傷を負っています。
背中には団子の旗印。

うむ、格好良い。


…あー、よくやったよ。
とりあえず、この記事を送信して、編集が済んだら眠ります。

おやすみなさい。
管理人の自己紹介

しろへ~

Author:しろへ~
社会的地位…のったりと日常生活を送る傍ら、スリリングなハンター稼業に身を投じる落第社会人。
モットー…“真面目に、楽しく、気楽に、全力で!…程々に”
座右の銘…「自己制御」「笑門来福」「至誠通天」

大好物…『犬福』
(自画像?の奥に居る、白くて丸いの)

Twitterアカウント…「srh_hakugei」

ご案内…初めてお越しの方は、カテゴリ“ご挨拶”をご覧戴く事をお勧めします。

閲覧上の注意…当ブログの記事は、「しろへ~」の認識不足により、間違った情報を悪意なく載せてしまう事があります。
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挨拶…「しろへ~」の人となりは、当ブログを読めば解るような解らないような感じですが(笑)、どうぞ宜しくお願い致します。

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