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第三萌(#143) 萌えを演じろ! ~ゆうやけこやけ~ 中

〈前回の続き〉
“ほのぼのあったかろーるぷれいんぐ”を謳う、異色のTRPG『ゆうやけこやけ』。

このTRPGの大きな特徴は三つ。


まずは、その世界観。
サンプルとなる物語の舞台は、いたって平和な田舎の町。

そこには、邪悪な魔法使いも居なければ覇道を突き進む皇帝も居ないし、モヒカンでヒャッハーな暴走集団も居なければサイバーパンクな賞金首も居ないし、伝説の剣も無ければ最先端技術の粋を集めた兵器もありません。

故に、RPGの華とも言える
戦闘シーンが一切発生しません。


次に、データ管理。
全てのキャラクターにはレベルの概念がなく、能力値の分類も四種類しかありません(※)。

アイテムも無ければヒットポイントもありません。
(ただし、「狐」の変化に限り、“本物の”お金を所持できる場合があります)

そういう点で、このゲームは
数字への依存度が低いです。

極めて重要な数字もありますが…(そこは後述)。


※…変化としてのふしぎな力を示す“へんげ”、
動物としての行動能力を示す“けもの”、
機械や道具の扱い(※2)や一般知識、配慮を示す“おとな”、
遊び心や母性本能へのくすぐり、甘え上手を示す“こども”。

キャラクター作成時、それぞれの能力に1~4の数字を振り分け、合計が8になるようにする。
(“おとな”だけは0でも可)

※2…元が人間ではないので、車の運転や携帯電話の操作などはもってのほか。


最後に、最も重要な特徴。
他のTRPGの多くは、メインとなる“戦闘”で活躍できれば問題ない…というところが強く、
自らのキャラクターの個性を演じる“ロールプレイ”はおろそかにしがちです。

が。

『ゆうやけこやけ』では、
ロールプレイこそが主軸であり神髄です。

プレイヤーと「語り手」(ゲームマスター)は、それぞれのロールプレイに好感を抱いたとき、
それを行った相手に対して“夢”というボーナスポイントを1点ずつ与えます。

この場合、好感を抱くというのは
“その言動をかわいいと思った”
“その言動で、誰かが救われ、癒された”
という状況。

早い話が、
“ほのぼのあったかでグッジョブで萌えた”
と思った時、“夢”を与えたら良いのです(笑)。

ただし、無意味に媚びたロールプレイは御法度。


…そうして皆から受け取った“夢”は、場面の区切り毎に登場人物との“つながり”を深めるのに消費します。

自分から相手へ、また、相手から自分へのつながりは、“ふしぎ”や“想い”という力に変わり、
変化たちが特殊能力を使ったり、各種判定に必要な能力値に修正を与えたり、変身したりするのに使います。

つまり、積極的に物語に参加して、魅力的なロールプレイをする事が、更なる活躍の原動力となるわけです。
このシステムは、実に理にかなっています。

昨今、RPGというと、どうにも
“武器を手にして敵を倒す”
というイメージが強すぎます。

ですが、『ゆうやけこやけ』は、そのイメージと対極に位置しながらも、堂々とRPGの本質を衝いた良作であると、しろへ~は思っています。


…さて。
『ゆうやけこやけ』には、これ以降、三冊の追加ルールブックが出ています。

人でも変化でもない、新たなプレイヤーキャラクター達、“もののけ”の登場する『もののけこやけ』。

山や川、池などを守る土地神と呼ばれる、“古い変化”をプレイできる『ひとつなこみち』。

シリーズ完結編、締めくくりのプレイヤーキャラクター“人間”を加えた『これからのみち』。

詳細はこちら。
『ゆうやけこやけ』シリーズ


もしも、いつかどこかで、『ゆうやけこやけ』に触れる機会があれば、是非とも遊んでみることをおすすめします。

戦うばかりがRPGじゃない。
美少女ばかりが萌えじゃない。

なんてことのない世界でも、
なんてことのない日常でも、
物語は意外と埋もれています。


こんな鬱になりそうな世の中だから、
ド派手なアクションで憂さを晴らすのは楽しいものです。

でも。

こんな鬱になりそうな世の中だからこそ、
たまには、まったりと優しくてあったかな気持ちを思い出したいものですね。


柄にもなく、真面目で照れ臭い話で締めましたが、
次回、もう少しだけ続きます。

第三萌(#143) 萌えを演じろ! ~ゆうやけこやけ~ 上

…過去のブログ記事に訂正すべき部分が発覚しました。

よって、久々に【イメージムービー脳内上映】こと“訂正の儀”を執り行います。


〈イメージムービー開始〉
お義母様「しろへ~さん、アナタが先月の春分に更新した記事の事ですけど」

しろへ~「あ、蓬莱お義母様…っ」

お義母様「あの『吹き抜ける風』、アレは一体どういう事かしら?」

しろへ~「はい、あれは、『モンスター・コレクション』に実在する“地形カード”にまつわる話題で…」

お義母様「そんなことはワタクシにも解っています。今、問題にしているのは、そのカードについての説明文です」

しろへ~「え…?」

お義母様「え、じゃありません。今の『吹き抜ける風』は“通常の地形配置”ができることをご存知ないのかしら?」

しろへ~「ええっ!?まさか、そんな…」

お義母様「ワタクシが嘘をついているとでも?このカードのテキストをご覧なさいな」

しろへ~「あ…っ」

お義母様「お分かり?そのカードには下の旧カードみたいに、

“この配置方法以外では、このカードは配置できない”という表記がありません。つまり、“通常の地形配置”ができる訳です」

しろへ~「はい、お義母様の仰る通りです…」

お義母様「アナタ、自分のデックに組み込んでおきながら、カードの詳細すら把握していなかったのかしら?」

しろへ~「あの…わたし、『吹き抜ける風』の使い方はこれ以外にない、と思い込んで…」

お義母様「はあ…っ。…今更でしょうけど、記事にはワタクシが訂正をしておきましたからね」

しろへ~「申し訳ありませんっ、お義母様…」

お義母様「まったく、毎度毎度誤った情報ばかり発信して…。チェックする側の身にもなってご覧なさい。だいたい…(以下略)」
〈イメージムービー終了〉

…我ながら、情けないです。


ここから本題。
前々回の“萌えるTRPG”の話題第二弾です。

以前紹介した『メイドRPG』を発売した「サンセットゲームズ」の、もう一つのTRPGをご紹介。


『ゆうやけこやけ』。


これが、タイトルです。
その言葉には、壮大さとか緊張感、神秘的あるいは剣呑な雰囲気といったものを微塵も感じさせません。

「神谷涼」氏および、サークル「つぎはぎ本舗」によって制作された、
“ほのぼのあったかろーるぷれいんぐ”
…というジャンルのこのルールは、数あるTRPGの中でも相当異質なものだと言えるでしょう。

基本ルールブック『ゆうやけこやけ』を参考にして説明しますが…、

プレイヤーは、“変化(へんげ)”~人間に変身できる、ちょっと特別な力を持つ鳥や獣~となって、
身近な人間や変化、あるいは普通の動物達の間で起こった悩みや問題を解決するのが目的です。

それは、世界を救う英雄譚ではなく。
この世の神秘を探求する冒険譚でもなく。

ちょっと悲しい物語を、ちょっと幸せな物語に変えるために頑張る姿を描いた、優しい絵本。


そんな『ゆうやけこやけ』で活躍する変化たちですが、正体である姿(狐・狸・猫・犬・兎・鳥)と人間の姿との間に、中間の姿が存在します。

段階的にいくと、
完全な人間体

尻尾が生える(鳥は小さい翼)

更に動物の耳が生える(翼が巨大化)

正体
…という感じ。

この設定は、『パーマン』のコピーロボットみたいなもので、
何も知らない人相手に、突然の変身劇を見せたりするハプニングとペナルティを表現するためのギミックなのですが…。

けもの属性とか耳っ娘とかいう萌え属性を意識しているのは否めないようです(笑)。

ちなみに、人間体の見た目年齢は7~18歳位にする事を推奨しているのですが、

これは萌え云々ではなく、物理的、現実的な都合や“ほのぼのあったか”の世界観を崩さないための目的のようです。


かなり長くなるので、続きは次回に。

第二萌(#142)『美柑たると。2』参加レポート

今回は、前回に続き“萌えるTRPG”の話題で攻めるつもりでした。

が。

4月4日の事。
遊び友達の一人、「蓬莱」君から電話が。

蓬莱「今日、『美柑たると。』がありますけど、どうされますか?」
しろへ~「あ、今日だったか」


…去年の7月、愛媛松山で開催された同人イベント『美柑たると。』。
それの第二回が開催される日だった訳で。

第一回のレポートについては、
『#34 美柑たると。』『#35 美柑たると。 つづき。』をご覧戴けると嬉しいです。

公式ページはこちら。
『美柑たると。』


しろへ~「そっかあ。じゃあ、行ってみるかなあ」
蓬莱「じゃあ、会場のコミュニティセンターで会いましょう」
予定変更。


で、お昼頃に現地到着。

これがポスター。


入場し、500円支払ってパンフレット購入。

イラストは、「山本和枝」さん作。
“2009年萌えるみかんキャラクターコンテスト”の最優秀作品。

長髪のおねーさんが“良いみかん”、
ツインテールの娘は“普通のみかん”、
愛想の悪いのが“きずのあるみかん”、
ちっこいのは、そのまま“小さいみかん”。

…という、各種みかんの萌え擬人化イラストです。
傷みかんは、きっとツンデレでしょう(笑)。

実に秀逸な仕上がり。
でも、あまりにも秀逸過ぎて、その他の応募作品が限りなく霞んでしまっていました。

以前の記事でも触れましたが、山本さんはプロの美少女イラストレーター。
相撲部の中高生と現役横綱が取り組みをするようなもので、相手が悪過ぎです。

やはり、いくら可愛くても、わざわざ応募して戴いたものでも、プロとアマチュアを同じ土俵で“優劣を競わせる”のはNGだと思うのですが…。

かと言って、特別扱いするのも、それはそれで公平さを欠くだろうし…。
難しいところです。


話を戻して。

場内の様子は前回とほぼ変わらず。
同人アイテムの即売を中心に、コスプレスペース、ゲーム対戦会、アニソンライブ、カードゲーム講習会、漫画講習会、軽食コーナーと。

そして、“痛車コンテスト”と“萌えるたるとキャラクターコンテスト”。
もう一つ、別にフリーイラストコンテストがあったようです。


たるとキャラクターコンテストの応募作品の総数が、前回に比べて極端に落ちていたのが非常に気にかかりました。

前回の件(山本さん参入)で気勢を削がれたのでしょうか…?
“勝ち目なし”と思ったりして。
邪推でしょうか。

ちなみに、山本さんは今回のコンテストには参加していません。

今回の応募作品も、かなりの力作揃いでしたが、しろへ~的にはやや不満。

何故なら、ほとんどの作品に

このデザインが活かされていなかったから。
愛媛銘菓タルトと言えば、「の」の字は不可欠!


もう一つだけ不満を感じた点は、痛車コンテストでの事。

折角のイベントだから、この痛車約一個中隊(?)を携帯電話で写真に納め、この記事のネタにしようと、しろへ~は画策した訳です。

そこで、パンフレットに記載されている規則に従い、本部で写真撮影の許可を取り、許可証を貰って。

コンテストに投票しようと決めた痛車一台を(※)をひとまず撮影、持ち主の方にブログへの掲載の許可をお願いしようとするも…。

その方が誰で何処にいらっしゃるのかが分からない。
これでは許可を取れず、掲載が出来ないではないか。


※…真っ赤な『イスト』に『かみちゅ!』のイラストを施した車。
キャラクターの配色も赤主体である所為か、品良く小綺麗な仕上がり。

『かみちゅ!』の内容は知りませんが(苦笑)。


…最寄りのスタッフさんに事情を伝えると、
“ちょっと待ってくださいね”と、その方を早速探してくれました。

が。

それも束の間。
近くに居ないことが判ってから、うやむやになってそれっきり。

結局、当記事への掲載は、規則に従ってしないことにしました。


ううむ。
スタッフさんにも持ち場があるから、変にうろちょろする訳にもいかないし、痛車のオーナーだって、四六時中一ヶ所に留まれる訳でもないのは解るけど…。

だからこそ、スタッフとオーナーとの連絡網をきっちりさせないといけないのでは?

そもそも、痛車は公に“見られる”事を前提にしているものなのだから、その姿を無断で全世界に発信されても問題はない筈だと思うのです。

否定的であれ肯定的であれ、覚悟の上ではないのかと。

でも、持ち主の意向も一つの権利として尊重すべきだし…。
これも難しい話ですね。


…そんなこんなで時は過ぎ、『美柑たると。2』は前回同様、盛況のうちに閉会と相成りました。

ささやかな問題点も見付けたものの、色々と珍しいものを見られたので満足でした。

閉会間際のアンケート抽選会では、先のポスター(らしきもの)を貰ったし。
(貼るかどうかは別として)

会場の後片付けを手伝ったのも前回同様。
一般参加の方、サークル参加の方、スタッフ参加の方、お疲れ様でした。

また次回も、見物に行ってみるかな?


最後に、今回のお土産。

数量限定、オリジナル痛クッキー。


食紅の類を使ってキャラクターをプリントした、味覚と視覚と痛覚(精神的)を刺激してくれる萌えクーヘン。

5枚中1枚はみかんのアクセントが効いていて、ナイスなお味でした。

…?
値段はいくらか、だって?
ふっ、そいつはちょっと言えないな…。
(ヒント…高い)

第一萌(#141) 萌えを演じろ! ~メイドRPG~

先月、総帥Nさんがゲームマスター(以下“GM”)を務めるTRPG、『メタルマックスTRPG』を遊んだしろへ~。

これは、澱んだ街角で血と汗と鉄と油と硝煙の臭いにむせ返りながら、腐敗と自由と暴力の真っ只中を駆け抜ける、
いわば“燃えるTRPG”でしたが…。

それと正反対に、“萌えるTRPG”なんていうのもこの世には存在します。


しろへ~の知る限り、最も極端なタイトルに、
『メイドRPG』なるものがありまして。

「神谷涼」氏がデザインし、「サンセットゲームズ」から発売された、この聞くだけで萌え萌えなルールの概要は…

“プレイヤーは全員メイドとなり、御主人様(GM)の寵愛を得るべく、先を争って奉仕する”
…とのこと。

ちょ、寵愛ですか…。
メイドって、そういうものなのかなあ?(苦笑)


で、世界観…というかイメージなのですが、仮に漫画で例えると、

『エマ』や『シャーリー』ではなく
『花右京メイド隊』と思って戴いて差し支えないでしょう(笑)。

キャラクターメイキングの結果、“吸血鬼”のメイドさんが出来上がってみたり、
一方、御主人様は“悪の秘密結社”だったり、
更には、お屋敷に侵入してきた賊を“トラップ”で潰してみたり…。

そのブッ飛びっぷりは、最早メイドの範疇を逸脱しています(笑)。


これだけだと、ただのきわものTRPGですが、ちゃんと“萌え”のエッセンスも含まれているそうです。

数十種類に及ぶコスチュームチェンジが可能!
…とか。

サプリメント(追加ルールブック)も充実していて、
『恋するメイドRPG』
『夢みるメイドRPG』
の二つが発売されているそうですが…。


惜しむらくは、オリジナルである『メイドRPG』が絶版されてしまっているという事。


ここまでの文章でお気付きでしょうが、しろへ~は『メイドRPG』を遊んだことがありません。

以前、某友人が心から憎んでいるホビーショップ「F教材(※)」にて、ルールブックを見付けたものですが…。

一度は遊んでみたい…かも。


…最後に、『メイドRPG』については、下をクリックしてくださいませ御主人様。

『メイドRPG』シリーズ



最後の最後に。
※…悪い意味で随一のセキュリティ意識(※2)の高さを誇る、愛媛松山のホビーショップ。
四国では、その名が良くも悪くも知られている。

その雰囲気は、さながら
“お客様は神様盗人です”
…という教育が全社員に行き届いている…としか思えない。
これを“F教ドクトリン(営業教義)”とたった今命名(笑)。

件の友人は、過去に店員から店員にあるまじき言い掛かり(暴言の域)をつけられ、大激怒して退店して以来、一度も店を訪れていないという。

なお、しろへ~も幾度か訪れたが、その時は比較的まともな応対だった。

※2…“レベル”ではなく、“意識”。
無論、セキュリティレベルが低い訳ではない。

第零萌(#140) 萌逸見聞録、はじめました

…いよいよ四月。
桜もちらほら咲き始め、本格的な春が訪れようとしています。

そして、新しい年度を迎え、新入生や新入社員は新たな生活に期待と不安を抱いている頃でしょうね。

始まりの季節!


で。

そんな時期に相応しく、当ブログ『放逸見聞録』も、装いも新たに始動する事と相成りました。

その名も、
『萌逸見聞録』。

読み方は、それまでと同じく
“ほういつけんぶんろく”
…と読みます。

なお、ご存知の方も多いでしょうが、
“PC版”と“携帯版”ではテンプレートデザインが異なります。

それぞれの違いを見比べてみるのも一興ですね。


これまでの『放逸見聞録』では、何か明確な主題もなく、日々の出来事をのんべんだらりと綴るだけでした。

が。

この度、新たなスタートを切った『萌逸見聞録』では、タイトル通りに“萌え”を主題にした話題を発信していきます。

趣味で、遊びで、仕事で、食事で、道端で…。
しろへ~の日常生活で見つけた“萌え”を、勝手気ままに綴っていこうと考えております。

流石に、仕事で“萌え”は見つからないとは思いますが(笑)。


『萌逸見聞録』は、皆様からのご意見、ご感想、そして萌え情報を広くお待ちしております。

「こ…これからも見てくれなかったら、承知しないんだからねっ!(※)」


※…訳すと、
“これからも、どうか宜しくお願い致します”
…である。
管理人の自己紹介

しろへ~

Author:しろへ~
社会的地位…のったりと日常生活を送る傍ら、スリリングなハンター稼業に身を投じる落第社会人。
モットー…“真面目に、楽しく、気楽に、全力で!…程々に”
座右の銘…「自己制御」「笑門来福」「至誠通天」

大好物…『犬福』
(自画像?の奥に居る、白くて丸いの)

Twitterアカウント…「srh_hakugei」

ご案内…初めてお越しの方は、カテゴリ“ご挨拶”をご覧戴く事をお勧めします。

閲覧上の注意…当ブログの記事は、「しろへ~」の認識不足により、間違った情報を悪意なく載せてしまう事があります。
その際は、遠慮なくご指摘ください。

挨拶…「しろへ~」の人となりは、当ブログを読めば解るような解らないような感じですが(笑)、どうぞ宜しくお願い致します。

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