スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

#24 ペプしそ

雨です。

人様のブログでコメントついでに
“降ってー、降ってよー!”
等とぎゃんぎゃん喚いていたしろへ~を見かねた家主様が雨乞いをして下さったお陰でしょう。

家主様、誠に有難うございます。
ぎゃんぎゃん喚いた甲斐があるというものです毎度ご面倒をかけてしまい、申し訳なく思います。

この雨で、少しなりとも水不足が解消されるでしょうね。

でも、蒸し暑いですなあ大高さん(誰?)。
それまでの快適な日々から一変して、この湿気。

まあ、これが本来の梅雨のあるべき姿だし、それまでの事情を考慮すれば、甘受せねばなりません。

あと、いい加減、髪の毛が鬱陶しくなってきました。
空条承太郎風に言うなれば
“うっおとしい”
です。(多分ただの誤植)

明日、給料が入ったら、さっさと散髪しに行こう。



…例によって、ここから本題。

しろへ~は、たまにコンビニへ行っては、何か新商品の食べ物がないか探しています。

基本的に流行には無頓着ですが、“食べること”を趣味の一つにしているしろへ~としては、
常々新しい食品を送り出すコンビニを覗かない訳にはいきません。

おにぎり。
菓子パン。
スイーツデザート類。
(↑しろへ~の嫌いな用語)
スナック菓子。
あめちゃん。
氷菓、アイスクリーム。
中華まん。
食玩(何か違う)。
エトセトラ、エトセトラ…。

そんな中、飲料コーナーにて、しろへ~はこんな物を見かけたのです。


『PEPSI SHISO』。
“ペプシしそ”。


発売元はサントリーフーズ(株)。
490mlのPETボトルに入った緑色の飲料です。
曰く、
“JAPANESE REFRESHING FLAVOR”
“清涼感あふれる香り、しその風味が爽やかなコーラ!”
と。

…コーラ…?
緑色だけど…?
これはあやしい。
買おう。
飲もう。


試してみました。

うわ。
青紫蘇だよ。
大葉っていうやつ。
まあ、コーラの風味も感じるか…な?
個人的には不味くはないけど…。二年前の同社発売製品だった『ペプシ アイスキューカンバー』の方が好みかな?色も綺麗だったしなあ。


…他者の意見も知りたいです。
皆、試してみないか!?

続きを読む

スポンサーサイト

#23 睡眠誘導プレイ

前回の記事をアップしたその日、約二時間程度の睡眠…と言うか仮眠。

仕事に行って、帰って、

「GAMEショコラ」に出向いてTCG(トレーディング・カード・ゲーム)の『モンスター・コレクション』の大会に参加、優勝。
(注…参加者、二名・苦笑)
また一騎討ちだよー。

ショコラの閉店に合わせて遅めの夕食。

続いて、ショコラ隣のレトロゲーム喫茶「ティファ」の貸し切りに参加。そこで
ニコニコ動画かなんかの
“ドラクエIII(SFC版)を三時間でクリアする”
とかいうやつを途中まで観る。

…この辺りから、しろへ~のもとにスイマーという名の刺客が襲って来ました(笑)。

そりゃそうです。

こちとら二時間の仮眠で、往復約一時間の自転車通勤をして、さほどきつくはないとしても肉体労働をこなしてきているんです。

そこで、更に遊びに出掛けて、夜遅くにご飯を食べて満腹状態。

そしてこの動画。
言っちゃ悪いがつまらん。
眠くなってくる。

誤解の無いように書いておきますが、これを成し遂げた人が居るという事実には驚きましたよ。感心もしました。

でも、その実態は、ある種のパワーレベリング(強引な高速強化術)なんです。

特定のポイントまで最短時間で辿り着き、そこでメタルスライムやらはぐれメタル等をひたすら狩り続け、短時間で飛躍的にレベルアップ。そして、最低限の戦闘力でゲームを進めるのです。

『ウルティマオンライン』や『ラグナロクオンライン』といったMMORPG、あるいは『モンスターハンター』にも、それぞれ手段は違えどパワーレベリングが存在し、賛否両論のプレイングとして知られています。
なお、しろへ~は否定派に属します。

『ドラコンクエストIII』のそれは、一人プレイのゲームですから、何をしようが勝手です。

ただし、これって、単なる作業プレイなんですよね。

目的の為なら手段を選ばない。
効率のみを追求する。
場数を踏まない仮初めの成長。

パワーレベリングを嫌う理由として、こう言ったものが挙げられますが、しろへ~の場合、これらを引っくるめて無機的なプレイングが嫌いなのです。

ゲームは楽しくやってこその物だと思っています。

ですが、こう言った作業的プレイが楽しい筈がありません。
ましてや、当人が楽しくないであろう物を他人が見ても楽しくないでしょう。

もう一度言いますが、この人の功績は認めます。大いに称賛してもいいです。
でも、しろへ~の価値観としては、そのプレイ動画は二度以上見るには値しません。
単なるギネスの物的証拠ですからね。



…途中、諸事情で動画の再生が止まったのは、ある意味幸運でしたが、
この時のスイマーの猛攻により、その後の『モンスターハンターポータブル2ndG』のプレイは極限状態でした。

「テオ・テスカトル」(※)に一撃死させられたのは二度目でした(苦笑)。討伐に失敗したし。
※…近寄るだけで体力を削る、揺らめく炎を纏う“古龍”の一種。翼を生やした赤いライオンのような外観。

次の「オオナズチ」(※2)戦に至っては、死者は出なかったものの、しろへ~の意識は朦朧とし、何度も明後日の方向に走り出したり攻撃したり。
※2…ステルスやアイテムスティール等、トリッキーに襲い掛かる古龍の一種。外観は翼を生やした紫色のカメレオン。

貸し切りの時間も押していたので、これのクリア後はさっさと帰宅して爆睡しましたよ。

やっぱり、ゲームを心から楽しんだプレイヤーこそが、本当の勝者ですね。




続きを読む

#22 リンク紹介! その4

拍手コメントは、通常のコメントとは違うものらしいです。
一応、拍手コメントに対しても、それ専用の場所でお礼を述べているのですが、念のため、ここでもお礼を述べておきます。

岩崎さん、有難うございます。元気が出ました!


〈前回のあらすじ〉
新たなリンク先のホームページを紹介する為に、気合いを込めて記事を作成していたしろへ~は、慣れない環境の故か、折角したためていた記事の投稿に失敗してしまう。
長時間かけての労苦が水泡と帰し、茫然と携帯電話を見つめるしろへ~。
しろへ~は、悲しみの淵から這い戻り、再び前へ進めるのか!?


…這い戻ってきました。
ちなみに、また失敗しました。

わかりました。
かくなる上は牛歩戦術です。
ひとつの記事を確実に更新し続けます。
三度目の挑戦です。


なお、今度の夏コミの“大本命のもう一つ”こそ、こちらのサークルさんです。

…実は、最初に送信したつもりのメールが届いていなかったらしく、
先方のホームページのBBSにてリンク申請の旨を改めて伝えたところ、何ともあっさりと
“良いわよ~(鎌倉物語風)”
と快諾してくださいました。
↑原文のまま(笑)。


それでは、紹介します。


『CHOCOLATE UNIT on Web』


『CHOCOLATE UNIT』とは、自らを“オタク夫婦”と公言する(笑)、
「六鹿文彦」さん、「横山浩子」さんのご夫婦で運営する同人ユニット兼ホームページです。

“六鹿”は、公式に“なんとか”と読みます。
“なんとかふみひこ”さんです。

お二人とも、今では現役を退いていますが、漫画家であり、イラストレーターであり、更にゲームデザイナーでもありました。

漫画では、
六鹿さんは『脱走急行』、
横山さんは『西遊聖魔録』を、それぞれ出版しています。
(ラポート社刊。かなり古い作品です)

最近のイラストのお仕事では、
六鹿さんはPCゲーム
『SHOGUN8』の戦艦デザイン、
『PINK PANZER』の戦車デザイン、
(どちらも“ライアーソフト”の18禁ゲーム)
PS2ソフト『夏夢夜話』(KID/アドベンチャー)の飛行機デザインを手掛けています。

横山さんは、アーケードゲーム
『悠久の車輪 ~Eternal Wheel~』(タイトー、スクウェア・エニックス/オンライン対戦型カードゲーム)に登場するユニット
“紅海の魔導師ルチル”のカードイラストを手掛けています。
(↑彼女は、本来温和なマーマン族の中でも異質な、S気質の人魚さんです)

ゲームデザインのお仕事では、お二人ともアーケードゲームを主として携わっていたらしく、
しかも、当時から一緒に同じゲームを開発していた模様。

しろへ~の知る限りでの代表作は
『SONIC WINGS(ソニックウイングス)』(ビデオシステム/シューティング)等が挙げられます。
…そして…!(伏線)


…そんなお二人の運営する『CHOCOLATE UNIT on Web』は、
更新頻度こそ控え目ながら、見処は数多くあります。

まずは、絵描きさんとしては手堅いイラストのコーナー。
題材のチョイスから、お二人の趣味が浮き彫りにされています(笑)。
格好良く、可愛く、時には色っぽく。お二人の独自の路線を究めた魅惑的な絵柄が素敵です。

次に、日記と思しきコーナー。
『宇宙戦艦ヤマト』の熱烈なファンである横山さん(と六鹿さん)を失望のズンドコに突き落とす、へっぽこなゲームのプレイ記録
“ヤマト航海日誌”。
六鹿さんの非凡な発想力によって切り出される、日常の小ネタの堆積物
“俺TALK”。

そして、六鹿さんのモデリングコーナー。

六鹿さんは、モデラーとしても名の知られた方です。
元々は艦船モデラーだったそうですが、今では戦車に代表されるAFV(装甲戦闘車輌)を中心に、美少女ガレージキットや『Pinky:st(ピンキーストリート)』(きせかえフィギュア)の改造パーツ等にも着手し、数々の作例を解説付きで展示しています。

この、ピンキー改造パーツのバリエーションに、
“ロジーナちゃん”というキャラクターが居ます。
これは、六鹿さんがオリジナル展開している同人誌、“戦車少女”シリーズの主人公で、ソ連の歴史的革命的名戦車『T-34/76』を擬人化したキャラクターです。
(ロジーナ…“祖国”を意味する、T-34中戦車の愛称)


さて、いよいよしろへ~が全力でプッシュするコーナーの紹介です。


“犬福まにあっくす”。


…横山さんのオリジナルキャラクターを原作に、六鹿さんが企画、シナリオ構成などを担当した、
正に夫婦合作とも言うべきゲーム…それが

『すくすく犬福』(ハムスター、ビデオシステム/クイズ&バラエティ)
だにょ~。

超絶に可愛い謎生物「犬福」を、クイズやミニゲーム等を介して一年間可愛がり、
膨大な種類の“最終進化形態”にまで育て上げるこのゲームは、女性を中心とする幅広い層に絶大な支持を受けたにょ。

“犬福まにあっくす”は、『すくすく犬福』の原作者と企画者による、れっきとしたオフィシャルページなんだにょ!

ただ、今のところはリニューアル中で、コンテンツが完全でないところが珠に瑕にょ。へぬ…。

犬福をもっと知りたい人は、また別のリンク先、もう一つの公式サイト、
『わくわく犬福園』にも遊びに行くにょ。

もっともっと犬福を知りたい紳士淑女の皆様方は、
今すぐ最寄りのゲームセンターかゲーム屋さんまで走って、
『クイズ&バラエティ すくすく犬福』を探して遊ぶにょ♪

続編の『クイズ&バラエティ すくすく犬福2~もっとすくすく~』には、スタッフロールにしろへ~の名前が刻まれてるにょ~。
(超自慢気・笑)

冗談抜きで、しろへ~の誇りなんだにょ。


…もしここで、
“「にょ」と言えば、でz(以下検閲削除)に決まってるにょ”
かぬかしやがる 言われる方は、一度地下室に監禁し『すくすく犬福』も遊んでみて欲しいにょ?


……他にも、『CHOCOLATE UNIT on Web』では、半定期的に各種通信販売も行っております。
興味のある方は、夏と冬の祭典の終わって暫くしてから覗いてみましょう。

『CHOCOLATE UNIT on Web』の魅力。それは
“そんじょそこらじゃ見られない、何から何まで独特なセンス”でしょう。

殊に、“俺TALK”等に見られる“六鹿節”とも言うべき六鹿さんの話術の愉快さは特筆すべきです。
これは、『すくすく犬福』をプレイしても感じることが出来ます。

論より証拠。今すぐお邪魔してみましょう!


最後に、六鹿文彦さんと横山浩子さんの今後のご活躍を楽しみにしております。
お身体に気を付けて下さいね。

続きを読む

#21 みずのあわ

ここ最近の記事に対して、コメントを下さった皆様、有難うございます。

しろへ~は、皆様のお言葉を紳士(ジェントル)に受け止め、今後の人生におけるトラブルの再発防止に努める所存です。

しろへ~の住む町に待望の雨が降りましたが、今一つ長続きしない状況です。

何ですか。
あれですか?

龍神様は、生け贄をご所望ですか?
今年十八になる村一番の生娘とか?

賞金額10000Gの分際で、何をぬかしますか?

起きながら寝言を垂れると、戦車に乗ったハンターご一行が狩りに来ますよ?オロチさん。
(『METAL SAGA~砂塵の鎖~』より)


………それでですね。

さっきまで何時間もかけてしたためていた記事の投稿に失敗したんですよ。

新しいリンク先のサイト紹介だったんですが…。

普段は携帯電話用の管理画面で運営していたのです。
それで、今度はPC用の管理画面で試してみたんです。
焦りすぎた。もっと確認が必要だった。

記事が更新されていないままにログアウトしちゃったんで、すべてパー。

…これからふて寝ます。



誰か、慰めてください。

#20 “自己制御”を学んだ日

昨日は、久し振りに雨が降りました。雀の涙ほど。

あれの千倍は降って貰わないと!


…『#17』を読んで下さった皆様、コメントを寄せて下さった皆様、有難うございます。

以下、コメントレス。

きーろさん
彼の場合、“反省していない”という以前に、“自分の何が悪いのかを理解していない”のが一番のネックですね(苦笑)。きーろさんとは、ほんの少しの付き合いで終わって良かったですね(勝手に断定)。

水城さん
しろへ~も、というより、恐らく世の中の人間のほとんどは自己中心的だと思っています。誰だって、自分が一番可愛いと思う筈ですから。それを自覚した上で反省と後悔が出来るかどうかが明暗を分けるのでしょう。

whitelordさん
他者との交遊の場でトラブルを起こす事程本末転倒で愚かしい話はないですね。しろへ~も偉そうに言えませんが(苦笑)。“別宇宙の存在”…正鵠を射ています。ああいう輩とは、精神的に距離を置いてあげるのが上策ですね。

コメントレス、終わり。


さて、今といい『#17』の時といい、何やら偉そうなことをほざいているしろへ~ですが…。

実は、かの「○○」と全く同じ部分がありました。

『円卓の狩人』の中でも、特に交友の古い面子ならご存知でしょうが、

対戦ゲームになかなか勝てない、
協力プレイで望みの結果を出せなかった、
自分の知らない情報を語られるetc…。

“自分が他人より劣っている”という事実を認識する事を非常に嫌っていたしろへ~は、上記のケースに遭遇すると、たちまち精神的気圧が低下し、いらいらを他者にぶつけて、皆の不興を買っていました。

また、仕事の場でも、
自分の手際の悪さから、次々と自分の仕事が増えていき、パニックに陥った挙げ句、更に仕事が滞るという悪循環に腹をたて、文字通り狂乱しながら作業に取り組むという醜態を晒していたのです。

後々冷静になって思い返す度に、自分の精神の幼さと脆弱さを恥じていました。

ですが、この際無駄なプライドの高さが災いして、なかなか友人達に謝ることが出来ませんでした。

そんな出来事を幾度も繰り返していました。
○○同様、進歩がありませんでした。





そして、一年と数ヶ月前。





事件は起こりました。


…しろへ~の運転免許証の更新期日が近づいていた頃でした。

しろへ~本人は自動車を所持していないので、遠く離れた更新手続きを行う場所まで、しろへ~父の運転する車で連れていって貰っていました。

その日も同様だったのですが、不覚にも更新に必要な書類を忘れていた事に、
しかも現地に到着してから気付いたのです。

しろへ~父に無駄足を踏ませてしまいました。

それでも、寛容なしろへ~父は、不機嫌の一歩手前で踏みとどまり、また来週に出直そうと、しょんぼりと帰宅することにしました。

ここまではまだ良かったのです。

…しろへ~は助手席に座って、シートベルトを締めようとするも、なかなか上手く締められませんでした。

出発の催促をするしろへ~父を、これ以上苛立たせるのは不味いと思い、未だに絞まらないまま、ゴーサインを出しました。

走り出す車。
シートベルトに苦戦し続けるしろへ~。

いつしか、いらいらの募ったしろへ~は、締まらないシートベルトに腹を立て、無様な苛立ちの声をあげてしまいました。

しろへ~「あーもう!」しろへ~父『何なんだお前は!!』

これを引き金に、それまで我慢していたであろうしろへ~父も遂に怒りの声をあげたのです。

無様なしろへ~を叱るのに専念するため、一旦車を止めてから。

もともと、しろへ~同様怒りっぽいしろへ~父でしたが、それ以上に、人間の行動の美醜に極めて敏感な性格なのです。

どこまで情けない息子でしょう。

父は、愚かな息子をこっぴどく叱りました。

しろへ~父『満足に自分のコントロールも出来んのか!?』

しろへ~父『お前がそんなだから、人間関係が上手く行かないんじゃないのか!?』

…全くその通りでした。
返す言葉は一つもありません。

道路の端で止まった車の中で、しろへ~父は片手を振り上げます。
顔も心も蒼白になったしろへ~は覚悟を決めて、身動きをしません。
ですが、何かを思い留まったしろへ~父は、その手をハンドルに叩き付けるだけで終わりました。

しろへ~父「馬鹿が…!」

再び、二人を乗せた自動車は動き始めました。

家に帰りつくまで、互いに無言でした。

この間、しろへ~は、自分の精神の幼さと脆弱さ、加えて愚劣さを、心の底から呪い続けました。
下唇を前歯で噛み締めながら。

『銀河英雄伝説』の一節、初陣の武勲に増長していた「ユリアン・ミンツ」少年が、不意に自らの増長を自覚し、猛烈に自戒するシーンがありますが、当時のしろへ~は、まさにそれを再現していました。

ですが、ユリアン少年は誰にも諭されずに自らの過ちに気付いていたのに対し、しろへ~は父親に叱責されるまで気付きませんでした。

しかも、ユリアン少年の当時の年齢より10年以上の年月が過ぎてから気付くという体たらく。

全く、いい歳をして、なんたる無様さか!


……
………

家に到着する頃、しろへ~は、ぽつりと父親に謝罪しました。

「ごめん、嫌な思いさせて…」

しろへ~父は、普段通りとはいかないまでも、穏やかな状態に戻って、

「…気を付けろよ?」

と諭してくれました。

余りにも申し訳なく思ったしろへ~は、来週の更新は一人で行く、と告げましたが、
それでは、今回の無駄足が本当の無駄になってしまうと言う訳で、もう一度連れていって貰うことになりました。

更に、力なく立ち尽くすしろへ~に対して、しろへ~父は「ほら、家に入れ?」と、優しく背中を押してくれました。

心の奥底に沁みるものがありました。



…自室に入り、しろへ~は目を閉じ、静かに泣きました。

ここ最近で泣いた記憶と言えば、これ以前にテレビで観た映画『サトラレ』のクライマックスシーンだったでしょうか?

涙には、体内のストレス物質を含んでいて、涙を流す=泣くという事は、精神的ストレスを体外に排出するという効果があると聞きます。

このときのしろへ~は、まさに心が洗われた気分でした。

…この事件で、しろへ~の心に刻まれた言葉が
「自分のコントロール」。
これを忘れてはならない。

そもそも、我を忘れて取り乱したところで、事態が好転する道理がないのだ。
泰然自若を保って行動すれば、いつかは事態は好転する筈だ。
もしも好転しなくとも、無様な姿は晒さずに済む。

自分のコントロール。
セルフコントロール。
自己制御。

…こうして、しろへ~は、

“自己制御”

を座右の銘の一つにするのでした。

続きを読む

#19 よじたい。 ふたたび

愛媛県松山市は、今日も絶好調なまでの洗濯日和♪

“♪”は余計だ。降れ。

この一日、しろへ~は相当量の汗をかいたので、おそらく3リットル位の水分を口にしたと思います。

…今、「あせ」を変換しようとしたら、しろへ~の携帯電話でこれだけの顔文字が出てきました。

(--;)(-_-;)(^-^;(^^;
(^_^;)(^o^;)f(^^;f(^_^;
(;´д`)(O.O;)(oo;)
(^-^ゞ(^^;)(;^^)(^^ゞ
(^_^ゞ(^o^ゞ(・・;)
(・・;)(;^_^A( ̄▽ ̄;)
_(^^;)ゞf(^ー^;
┐('~`;)┌

…総計、21。
なお、(・・;)(;^_^Aと
(^^;)(;^^)と(O.O;)(oo;)は一つずつの顔文字です。

多いですね。

でも、今回の本題は、こんな物じゃ済まされません。

それでは本題。


…しろへ~は、過去に当ブログで

“漫画とアニメ、ゲームやライトノベルなどで、平仮名、片仮名の四文字で構成されたタイトルの作品は幾つあるか?”

というテーマの記事を載せました。
(参照記事…『#04 よじたい。』)

しろへ~が軽く調べた結果は、しろへ~本人も仰天の104タイトル。

軽く調べてこの有様なのだから、本腰を入れたらどうなっていたのか?

そこで、先日「G」さんと遊んだ際に、買ってきたメモ帳とボールペンを手に、

「メロンブックス」と「明屋書店」の2店舗で再調査をしました。

ジョージさん、協力ありがとう。
ジョージさんが居なかったら、調査スピードは五割増だったよ(苦笑)。

…調査結果の公表の前に、前回のおさらいを兼ねて、リストアップの条件を記します。

1…基本的に、平仮名・片仮名・その複合で構成されている事。漢字・英字・数字などは認めない。

2…“○○○○”と四つの音(リズム)で呼称出来る事。
2の1…「きゃ」「しゅ」「にょ」等の含まれるタイトルは除外。一音として読むため。
(例:『ヒャッコ』…リズムで区切ると“ヒャ・ッ・コ”の三音なのだ)
2の2…「!」「・」等の記号、五文字めの「っ」は構わない。普通、そんなトコよまないから。

3…略語、造語を推奨。一般に実在、使用する名称をそのままタイトルにしたものは除外。
(例…『アリソン』『セキレイ』『ブランコ』など)
本来、漢字表記すべきもの等を平仮名・片仮名に置き換えたものは構わない。

はい。
それでは、覚悟はよろしくて?



-ROUND 2-





FIGHT!!
『いなこい』
『アイレボ』
『すとぽに』
『すこあら!』
『ちびもの』
『ぽてまよ』
『しらたま!』
『いぬみみ』
『エデデン!』
『ののーと』
『ちびでびっ!』
『ぷこりな!』
『ゆかのゆ』
『みくよん』
『つぶらら』
『にじぷり』
『あまだれ!』
『そふてにっ』
『はぴねす!』
『ぷちモン』
『メルカノ。』
『ろ~ぷれ』
『ろ~てく』
『ろ~まじ』
『ももパン』
『オレたま』
『コイネコ』
『ヤダモン』
『マジカノ』
『しなこいっ』
『セキララ!!』
『ムシウタ』
『ラブ★ゆう』
『がく×ぶる』
『ばけらの!』
『しないの。』
『さくらら!』
『バウワウ!』
『がるぐる!』
『ねくろま。』
『トラジマ!』
『パララバ』
『れじみる。』
『ななつさ』
『もえたん』
『エアリセ』
『ゼロイン』
『ハゲルヤ!』
『ほしフル』
『あきそら』
『ハコイリ』
『よつのは』
『ぶらばん!』
『まままま』
『ゆにゆに』
『らぶおん』
『らぶせん』
『ましかん!』
『ツンマゾ!』
『あねスポッ!』
『えむ×えむ!』
『となプリ』
『スポこい!』
『こいまほ(※)』
『むちプリ』
『ヘンコイ!』
『こいこく』
『すくフル。』
『えろ(※)つま』
『あねパイ』
『ポテパイ』
『ムリクリ』
『ツンデロ』
『こいねえ』
『らぶねえ』
『せめアネ』
『ゼロセン』
『ろ~ぷれ』
『しりある!』
『はなまるっ!』
『くるねこ』
『スコペロ』
『あんころ。』
『イキガミ』
『のらみみ』
『カミヨミ』
『ニコイチ』
『なまコイ』
『ササナキ』
『きんぼし』
『さくらん』
『クロカン』
『うまんが』
『ヘタコイ』
『いぬばか』
『モートリ』
『あげきす』
『もほらぶ』
『ろじうら』
『ヒナコレ。』
『カタリベ』
『こすでり』
『こあびた』
『ねこスペ』
『でかポメ』
『ハルチン』
『あいどく!』
『たびびと』
『ごくせん』
『キリコイ』
『ひみこい』
『ハルコイ』
『ハツカレ』
『こんどる♪』
『エロ×ロマ』
『テンパリ!』
『ケイコク。』
『ラブ★コン』
『はぴまり』
『ウブかわ』
『キスはぐ』
『パラパル』
『コジコジ』
『こもれび。』
『ラブぱに』
『アニコン』
『ちよちよ』
『ラブ(※)デコ』
『チビ★デビ!』
『ぐわんげ』
『ラジルギ』
『ひめごと』
(順不同)

注…“(※)”の部分はハートマーク。





今回の小計…132。
前回分を合わせると236。




…まだ、こんなに…。

『ろ~ぷれ』が二つ入っていますが、これはそれぞれ別の作品です。

前回、“あまがみとぷりぷりが二つある”と記しましたが、今回は上のろ~ぷれとちびでびが二つありますね。

大量のえっちい書籍を収蔵しているエロブックスことメロンブックスの閉店時間がもう少しだけ遅ければ、
あっち方面の漫画のタイトルをかなり網羅できたと思うのですが。
(あっちってどっち?)

『メルカノ。』と入力した時、しろへ~の脳内に現れた映像は『メルカバ』でした。

(何の事か解らない方へ…『メルカバ』とは、イスラエルが独自に開発した、“神の乗り物”を意味する主力戦車です。各国の主力戦車と違い、人的資源確保の為、乗員の生存性を最重要視した設計が特徴とされています。)

…ふう、疲れた。

もしかしたら、また調査をするかも知れないです。

続きを読む

#18 合同誕生祝い

皆様、前回は、大変お目汚しな記事になってしまい、申し訳ありません。

『#17』に限り、皆様へのコメントレスは、後日まとめて行います。もう少しお待ちくださいね。

続きを読む

#17 決別

…今日も愛媛県に雨は降らない。

代わりに先日、新型インフルエンザが愛媛県にやって来た。

♪よ~う~こーそーえひーめーへ~♪
お帰り下さい。


…夕べ(17日)は、「G(※)」さんから遊びのお誘いがあったので、帰宅してシャワーを浴びて、嬉々として出掛けました。
※…“ジョージ”その他含む(笑)

メロンブックス(通称“エロブックス”)や明屋書店で
“四文字タイトル”の再調査を一緒に手伝ってくれたり(『#04』参照)、

ゲーセンで休憩を挟んでから、ラーメン『一風堂』で食事したり。

楽しかった♪ありがとね。
やっぱり友達は良いものですね。大事にしないといけませんね。

ですが…。



ここから本題です。
あらかじめ伝えておきますが、これは嫌な話です。

特にハンティングサークル『円卓の狩人』諸氏には、個人が特定出来るであろうし、そうでない方でも不快に思われるでしょう。

本来、しろへ~としては、こんな話など載せたくありません。
…でも、『放逸見聞録』の

“しろへ~のありのまま、良いところも悪いところもさらけ出す”

というスタイルに従い、この記事を載せる事にしました。

出来れば、ご来訪の方全員に読んで戴きたいのですが…、

“そんなの読みたくない”とお考えの方は、そのまま引き返してください。
決して強制はしません。


それでは、以下に。

続きを読む

#16 無敵制裁娘

…昨日は暑かった。
頼むから、降ってよ、雨。

仕事が終わり、自転車で帰宅し始め、
「水城(みずじょう)」さんの仕事場近くで
“あ、貸して貰った『レベルE』、返さなきゃ…”
と思っていたら、何ともご都合主義的に帰宅直前の水城さんに遭遇。

お礼を述べた後で、二人で『レベルE』の感想をひとしきり語り、現在の作者に対してごにょごにょな思いを述べ。

…今度はお礼として、水城さんにしろへ~おすすめの漫画を貸してあげることにしました。

念のため、水城さんに
“どんな漫画をご所望か”
と質問。

…幾つかの問答の後、水城さんが一言、「ファンタジー」と。
加えて「“剣と魔法”もの」とも。

ふむう(横山光輝風)。

“剣と魔法”もの。
RPG(ロール・プレイング・ゲーム)の大好きなしろへ~としては、これは水城さんと同じく好きなジャンル…。
まあ、これと対極を成す
“鉄と火薬”もの…
というのも二人して大好きなのですが。

それはさておき、“剣と魔法”ものには心当たりがあり、
しろへ~としては非常にプッシュしたい作品が一つ。

『PUNISHER(パニッシャー)』。

「週刊少年チャンピオン」誌にて好評を博した漫画、
『無敵看板娘』を手掛けた
「佐渡川準(さどがわ・じゅん)」さんのヒロイック・ファンタジー作品。

内容は割愛するとして、
前作の『無敵看板娘』シリーズ(無印と“N”←ナパーム)を踏襲したコメディ要素こそ健在だが、
主人公の少年少女を取り巻くバックストーリーが非常にヘビーな物語。

加えて、『無敵看板娘』の時から定評のあった殺陣の描写にも磨きがかかり、非凡な画力を見せ付けてくれる。

…そんな『PUNISHER』を水城さんに薦めたところ、

何の事もなく、彼は知っていたではありませんか。
しかも、『無敵看板娘』からご存知だったご様子。

それなら話は早い。
ここから『PUNISHER』の話に花を咲かせて行…こうとするも、微妙にトーンダウンする我々。

…そう。
この『PUNISHER』、すでに連載終了しているのです。

…しかも、どうやら打ち切りという形らしいのです。





…おい。
何やってんだよ秋田書店。
勿体無い事すんなよ。
○r(以下検閲削除)とか、
だっさ(以下検閲削除)だの
訳わからん萌(以下略)。

(中略)

悪いことは言わんから、
今すぐ佐渡川先生にドたま下げて、
『PUNISHER』の連載を再開させ…いや、再開して戴くのだ。

…失礼、つい地が。

話は戻りまして、水城さんは『PUNISHER』のラスト三話位しか読んでいなかったそうです。

じゃあ決まった。
『PUNISHER』を読んで貰いましょう。

今すぐ貸そうと思い、その旨を伝えたら、お嫁さんが熱を出しているから、下手な外出は控えたいとの事。

な訳で、こちらから出向く事に。

帰りがけに明屋書店に寄って、『PUNISHER』最終7巻とその他漫画を購入。
帰宅してシャワーを浴びて身支度、手荷物の準備。
家を出て、途中のジャスコでケーキとゼリーを買ってお嫁さんのお見舞い品に。
俺って何ていい奴!(余計な一言)

…水城さん宅に到着し、お見舞い品を差し上げると、用件だけ済ませて帰すのも悪いと思ったのか、家に入れてくれました(確信犯)。

…にやり。
これで、もう一つの目的も果たせそうだ。

それは、今年一月に生まれた水城ジュニア「蓮(れん)」くんに謁見する事です。

あっさりと、皇太子殿下との謁見を許可されました。

生まれて間もない頃にもお目見えしましたが、だいぶ成長なされました。

最初こそ、パパに目線を向けたまま、しろへ~の存在などアウトオブ眼中(死語)でしたが、
途中からこちらを凝視し始め、しろへ~のアプローチに応えて笑顔を向けてくださいました。

かわいい。
ぷにぷにです。
小指を差し出すと握ってくれます。
しろへ~のワンフィンガーが限界です。
おそらく、精一杯の力で握っています。
爪を立ててくれます(笑)。
痛くも何ともないですが。
焼いたら美味しそうです。
おてては高温の油でカリッと揚げて、骨ごと

はっ!(じゅるり)

こんな事(↑)書くと、二度と入れてくれなくなりそうです(もう遅い)。

…最後に、約束の品以外に『無敵看板娘』のアニメDVD(全六巻)を手渡し、
水城ファミリーに見送られながら水城さん宅を後にしました。

蓮くん、またねー。
秘蔵の『犬福ぬいぐるみ』を大事にしてくれよ?

続きを読む

#15 大渇水の思ひ出

以前、しろへ~の住む地域が梅雨入りしたことを話しました。

その翌日、少しはまとまった雨が降ったので、水不足が懸念されていた我が愛媛県松山市の水事情も、ひとまず落ち着きを取り戻したかに見えました。

それから数日。

雨が降りません。



…おい。
何やってんだよ。
お前、あれか?
松山市が梅雨に入って最初の雨に気を良くして、当初予定していた夜間の時間断水(PM11:00~AM06:00)を取り止めたことを知っての狼藉か!?

どういう了見だ?
入社初日に出勤して以来、かったるくなったのか出勤して来ない、しょーもない新入社員かよ?

これでは困る。

あの、平成6年に愛媛県を襲った記録的大渇水の再来を予感させる程に。



…あの時は大変でした。

国土の狭さ故に、食糧も資源も事欠く日本で、コメと並んで自給できた水資源。
水道の蛇口からいくらでも出てきた筈の清浄な水。
人間の生活、ひいては生物の生存に欠かす事の出来ない水。

それが満足に使えない。

お風呂の残り湯を大事にとっておき、洗濯に使い、トイレに使い。

ペットボトル飲料水の大量確保、給水車による支援、天然の湧き水に群がる市民たち。

今まで当たり前のようにしてきた事が出来ないのは、尋常ならざる苦痛でした。
同時に、いかに我々が水に依存し、かつぞんざいに扱っていたかを思い知りました。




…こんな事がありました。

確か、残暑の未だ厳しい9月の話。
しろへ~が、お昼に友人の家で遊んでいました。

よく覚えています。

今は懐かしのPCエンジン、『超兄貴』で知られるメーカー「メサイヤ」の誇るシミュレーションRPGの雄、『ラングリッサー』。
これに収録されていた裏ゲーム『超らんぐ』。

これを友人と一緒にゲラゲラ笑いながら見ていたんです。

その時、唐突に始まりました。

しろへ~「……やばい」
Mの旦那(以下“旦那”)「どしたん?」
しろへ~「…腹が痛い」
旦那「大丈夫なん?」
しろへ~「今は何とか。お花畑(隠語)の水はまだ使えないよね?」
旦那「給水は(午後)3時からやからなあ…」
しろへ~「う~ん」
旦那「いけそう?」
しろへ~「耐えるしかないよね」

この時、午後1時。あと2時間は耐えねばならない。

ここから、しろへ~史上稀に見る、壮絶な闘いが始まった。

【勝利条件】
午後3時まで、しろへ~のお花畑の我慢(あと2時間)
【敗北条件】
しろへ~の粗相(笑)

ここで敗北しよう物なら、旦那のおうちは壊滅的打撃を受け、しろへ~と旦那の関係に修復不能の溝が生まれ、更には、この事実が周囲に露呈すれば、しろへ~の社会的信用、社会的地位は失墜、抹殺されるであろう。



……
………


途中、幾度かの強烈な腹痛の波に翻弄され、しろへ~の我慢の堤防は決壊の危機に晒された。

頬を伝う汗も、残暑故のものか、それとも腹痛に耐える脂汗だったのか、今となっては知る由もない。

なんとも情けない、しかし真剣な悲鳴を、幾つあげただろうか?

しろへ~が妙齢の女性、あるいはぴちぴちの美少女として(何言ってんだ)、この時の悩ましげなあえぎ声を録音、編集してやれば、何とも桃色な妄想CDが完成するだろう(大丈夫か俺?)。

しかし、そんな極限状態に身を置きつつも、目の前のテレビに写る『超らんぐ』の馬鹿らしい展開に笑顔を浮かべていたので、実はわりと余裕があったのかもしれない。



……
………


そして午後3時。しろへ~は、この凄惨な闘いを制した。

恐らく、相当憔悴しきった表情だっただろう。だが、その顔は“やり遂げた男”のそれと等しかったであろう。

ともかくも、しろへ~は旦那宅のお花畑に急行し、無事にお花を摘むことが出来た。

ミッションコンプリート!


…あんな経験は、一度きりにして欲しいです(苦笑)。

だーかーらー、雨降れよ!こんちくしょう!
…降ってください。

続きを読む

管理人の自己紹介

しろへ~

Author:しろへ~
社会的地位…のったりと日常生活を送る傍ら、スリリングなハンター稼業に身を投じる落第社会人。
モットー…“真面目に、楽しく、気楽に、全力で!…程々に”
座右の銘…「自己制御」「笑門来福」「至誠通天」

大好物…『犬福』
(自画像?の奥に居る、白くて丸いの)

Twitterアカウント…「srh_hakugei」

ご案内…初めてお越しの方は、カテゴリ“ご挨拶”をご覧戴く事をお勧めします。

閲覧上の注意…当ブログの記事は、「しろへ~」の認識不足により、間違った情報を悪意なく載せてしまう事があります。
その際は、遠慮なくご指摘ください。

挨拶…「しろへ~」の人となりは、当ブログを読めば解るような解らないような感じですが(笑)、どうぞ宜しくお願い致します。

個人的趣味のおすすめリンク集
管理人の趣味でリンクさせて戴いております。(一方通行多し)
可憐だ…(及川光博)
最新記事の表示や、カテゴリー別検索なども可能みたいですよ。

ブロとも申請?本気かね?
ちょっと待ってくれ、話し合わないか? (ブロともになろうという前に)

この人とブロともになる

検索フォーム
ブログを翻訳してみよう!
国旗をクリックすると、ブログの内容がその国の言語に翻訳されます。
powered by 電脳PC生活
powered by Silver Windows
義援金募集
FC2「東北地方太平洋沖地震」義援金募集につきまして
QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。