FC2ブログ

#523 イメージBGM

〈しろへ~、ある日の呟き〉
「もうすぐは~るですね~、ちょっとキョドってみませんか~♪」

暖かくなると変な人が増えるっていうけど、本当だったんだなあ…。(すくすく犬福)
一文字加えただけで、えらくふいんき(なぜか変換できない)の変わる歌だねえ。

…何、“春にはまだ遠い”?
もうすぐでしょ、暦の上では。(どや)



…以前にブログで綴ったことがあるけど、作業用BGMとしてゲームミュージックを聴いているというくらい、私しろへ~はゲーム好きである。

で、同時に漫画も好きである。
(でも、アニメは滅多に観ない)

そうなると、いつしか漫画のストーリーに合わせて、色々なゲームミュージックを脳内再生し、臨場感を増して陶酔に浸るようになった。
主に戦闘シーンの曲で。

こういう事する人って、他にいるだろうか?


思いっきり限定的な例を挙げると、『ジョジョの奇妙な冒険』(荒木飛呂彦・作)第2部、ジョセフ対ワムウ(二度目)の戦い。
これのイメージ脳内BGMとして、『ロマンシング サ・ガ』のボス戦の曲が、個人的には猛烈に盛り上がる。

あと、『海皇紀』(川原正敏・作)の海戦シーン。
これには、『エターナル アルカディア』の砲撃戦BGMがしっくりぴったりマッチする。
そもそも世界観自体が似通っているから、そう感じるんだよなあ。


今回は(も?)、周りに理解されづらい、そんなオタクの戯言でした。





…何となく、『信長のシェフ』のドラマを観てみた。

これって漫画が原作らしいけど、最近のドラマって漫画を原作にすることが多いな。
いや、かなり昔からか?

ミッチー(及川光博)が織田信長を演じていて思い出したけど、最近のミッチーって歌は歌わないのかねえ?

織田信長も凄かったけど、やはり『利家とまつ』で演じた前田慶次(郎)が衝撃的だったが(笑)。

#515 ぼくのかんがえたプリキュア

〈しろへ~、ある日の呟き〉
「…また、やっちまったよ…」

仕事中、忙しい中いらいらを募らせ、ふとしたきっかけでぶちギレ金剛、八つ当たりで105mm四方3mの角材を殴り付けたしろへ~。
結果、右手小指の付け根部分を腫らしてしまった。

その部分は、数年前にプライベートで腹を立てた際の八つ当たりでテーブルを殴り付けた挙句に骨折した箇所と同じだったので、腫れと痛みを自覚した瞬間“まさか、また骨折か?”と、思わず怒りを忘れた。

幸い、貰った湿布を貼って過ごしていたら腫れも痛みも引いてきたので、恐らく骨には影響無さそう。

かつての無様な過ちを再びやらかす、自分の馬鹿さ加減に苦笑いせざるを得ない。
m9(^Д^)プギャー!カッコ悪━━━━!

馬鹿は痛い目を見なきゃわからない。
良い子のみんなは、嫌なことがあっても、人や物に八つ当たりしないようにね☆
覚えとけ。



…過去に“ご当地PRバトン”にお答えくださった、長崎県在住の「らす」さんが運営するブログにて、『こんなプリキュアがあったら嫌だ』という記事を発見。
らすさんの描いた創作プリキュアメンバーのあんまりな設定に、しばし笑い転げてしまったしろへ~(笑)。

らすさんの描くおにゃのこの可愛さはマジパネトーネなので、そういうのが好きな方は是非ともご覧あれ。
ブログのトップ絵も沢山あるので、何度訪れても面白いですよ。

あ、当ブログに時折コメントをくださる「Rath(ラース)」さんとは別の方ですので、誤解なきよう。
(でも、奇しくもお二方ともにUOプレイヤーだったりする)


…で。

「キュアバズーカ」はまだしも、「キュアネガティブ」や「キュアカース」の後ろ向きっぷりに刺激を受けてしまった私しろへ~も、らすさんの二番煎じとして新しいプリキュアを考案してみた。

プリキュアが大好きなお友達(大きいの含む)からの応援(あるいは呪詛)は、随時受け付けているので、みんなでどしどし送って欲しい(本当は怖い)。


新番組
『ギルティプリキュアRainbow!(レインボー)』
(略して“ギルプリ”)

今、困窮の極みにある世界情勢につけこんだ偽善者組織“キマジメント”の魔手に晒され、世界は大ピンチ!

でも、大丈夫!
何かの手違いで選ばれてしまった、どこか薄汚れた心を持つ7人の戦士…プリキュアが世界を守ってくれるよ!
(主に利己的な理由で)


「愚民ども…かしずき、ぬかずき、崇めなさい!“キュアプライド”!」

「今に見てなさいよ…その澄まし顔、くしゃくしゃにしてやるんだから…“キュアエンヴィ”!」

「(舌打ちしながら)なによ、なんか文句あんの!?ムッカつくわね!“キュアラース”!」

「あー…、息をするのもめんどくさーい…“キュアスロース”~」

「おっかねーも、おたからーも、ぜーんーぶあったしーの♪“キュアグリード”!」

「いただきまーす!(食う)ごちそうさまでしたー♪…で、昼食後の軽い食事はまだー?“キュアグラトニー”!」

「やらないか、わたし年中発情期!“キュアラスト”!」

「「「人たるゆえんの七つの大罪、罪を以て罰を為す!ギルティプリキュア!!」」」


“傲慢”の心を持つ、根拠なしの高飛車少女キュアプライド。

“嫉妬”の心を持つ、僻みと嫉みの塊キュアエンヴィ。

“憤怒”の心を持つ、無茶苦茶怒りっぽいキュアラース。

“怠惰”の心を持つ、進路希望が「ニート」のキュアスロース。

“強欲”の心を持つ、「守銭道」の信奉者キュアグリード。

“暴食”の心を持つ、同級生男子から「イビルジョー(※)」とあだ名されるキュアグラトニー。

“色欲”の心を持つ、絶対に出る番組を間違えてるあっち(どっち?)系少女キュアラスト。

全員ちょっとアレだけど、基本的にはいい子で仲良しのC学生。(本当か?)
“七つの大罪”の力をもって偽善と戦う、新しいプリキュアたちの大活躍、お楽しみに!


…キャラの本名とか得体の知れないマスコットとかの設定は未定だけど、まあ、こんなものか。

折角だから、らすさんにデザインして貰えないかな?


※…『モンスターハンター』に出てくる凶悪な恐竜で、とにかく何でもよく食べながら徘徊し、辺り一帯の生態系を乱す有害生物。

年頃の娘さんにあだ名していいものでは決してない。





…携帯版だとキュアグリード、PC版だとキュアグラトニーの色文字が見づらいと思うけど、説明があるから問題ないと思う。

一応、虹の色を適当に選んでみたが…。
赤橙黄緑青藍紫。

#508 最近の放送事情に思う

〈しろへ~、ある日の呟き〉
「…みみっちい世の中になったもんだ…」

最近のテレビ番組を観ていると、社名や商品名のロゴを特定できないように、画面をぼかしたり隠したりしているのをよく見かける。

私しろへ~は、あれが気に食わない。

コーラやらビールやらをグラスに注ぐ時は、瓶や缶に紙を巻いてみたり、花見などの行楽シーンを撮影したときは缶飲料やペットボトル飲料にぼかしを入れてみたり。

さらには、町中に設置されてる自販機さえも、くっきり映さない有様。

あれはあれでしょ?(どれだよ)
番組のスポンサーでもないところの宣伝になってしまうから映しちゃ駄目ってやつだよね。

いいじゃん、そんなの。
映してやれよ。


例えば取材先である居酒屋の看板に、ちまっと「黄桜」のロゴがたかだか3秒ほど映ってるのが見えたからって、すぐさま黄桜の売り上げが伸びるものでもなかろうに。
普通に映ってるだけ、サブリミナル効果も起こらんだろう。

もっとも、今はサブリミナルを使っては駄目らしいけども。


それと、高級物件(住宅)を番組で紹介するとき。

わざわざ、他の住宅にぼかしやモザイクをかけるのってどうよ?
それも、家の窓からちらりと見える、余所ん家の一部さえも。

今度はあれかい?
プライバシー云々の問題?

こういうのって住民からの要望かテレビ局の配慮かどうかは知らないが、高級住宅街の家々を数秒間曝しただけで、個人個人の名前や住所などが特定される恐れがあるとでも?
そこから犯罪的行為の被害に発展する恐れがあると?
そんな馬鹿な。

確かに、その気になれば映った家々の並びや特徴から、個人の家を割り出すことは難しくはないだろう。

が。

そんな事のできる人間がいるとしても…
1…番組を観て
2…地域やら個人やらを割り出して犯罪や迷惑行為に及ぼうとする
…までに至る奴が、果たして何人いるというのか?

普通に考えて、まずいない。

1の段階で早くも大多数がふるいにかけられ、残ったうちから2の馬鹿馬鹿しい行為に至れる無駄な時間と行動力を持った馬鹿が、一体どれだけいるだろう?
そんな馬鹿が皆無だと言い切れないのが残念だが(苦笑)。

それともあれか?
映されたら困るような、日頃お天道様の下を歩けないような事をしてる人達の家なのかね?

それはジョークにしても、あの映像処理がどれ程重要なものに対する配慮なのか、どうにも理解できない。


例えば、余程酷い(あるいは不名誉な)事件や事故にまつわる映像で無関係の人や企業のロゴなどが映り、イメージダウンに繋がると危惧してのことなら、“まだ”理解できる。

が。

事件性もなければ悪意も悲壮感もないような明るい話題であるにも関わらず、さも後ろめたい事情があるかのように画面をぼやかすのは、いかがわしいものを見せられているみたいで却って気持ちが悪い。

そもそも、私しろへ~から言わせると、悪いニュースの映像で無関係の他人やロゴを特定できないように処理しているのだって、“何もそこまで”と思っている。

分別のつく、いい歳した大人の人間が、そういった放送中に映った赤の他人や会社のロゴを見て、それらに対して嫌悪感を抱くことなどあり得ないのだから。
ごく普通の感覚を持った人間なら。

むしろ、たかだか数秒間映されただけで、“イメージダウンも甚だしい、どうしてくれる!?”とクレームをつけてくる個人や企業がいるのなら、それこそ常識と良識を疑いたくなる。
心配せんでも、報道内容と映像の背景を密接に繋ぎ合わせる奴なんか居ないよ。

というか、背景なんぞ、いちいち気にしない。
弁当食べる時に、中に入ってる“バラン”を注意深く観察する奴なんか居るか?


…とまあ、近頃のテレビ放送のあり方には、どうにも容認できないしろへ~。

昔は、今みたいにみみっちい事はしなかった。
必要以上に背景の有様に気を遣うことなどなかっただろうに。

まったく、我等が日本国は、いつからこんなみみっちい国になってしまったのか。

テレビ放送のあり方一つでこう言うのもどうかと思うが、ああいう些細なことで無駄に神経を尖らせているようでは、社会全体が縮こまってしまう一方ではなかろうか?

このご時世、悪いものから身を隠す姿勢でなく、悪いものを弾き飛ばすくらいの気概が必要ではないかと思う。
多分、今の日本には、それが足りない。





…喉風邪をひいたらしく、喉が痛くて声の出も悪くなった。

連休中、遊んでばかりで、ろくすっぽ睡眠を取っていなかったのが要因だろうな。
さっさと眠って、早いとこ治したいもんだ。

ここで忠告。
喉や口中を傷めたときは、『イソジン(うがい薬)』をお湯で薄めてうがいしない方がいい。

刺激が強くなって、マジで痛い。
舌なんか、しばらく痺れ続けたからね(苦笑)。

#491 他人にどうしろこうしろと言う前に

〈バトン回答者様のご紹介〉
『ご当地PRバトン』、今月初めの回答者様は、ニューフェイス!奈良県民の方です♪

ブログ『まったり、つれづれ日記』を運営する、奈良県は“奈良市の東側(回答記事より)”にお住まいの「けむねこ」さん。

バトン回答記事はこちら!

奈良では、お雑煮を食べる際、取り出した餅に砂糖を加えたきなこをまぶしていただくそうな。

雑煮を甘味として楽しむあたり、香川や愛媛であんこもち雑煮を食べる人にとっては、わりと親近感を抱くのでは?
(私しろへ~が、まさにそう)

けむねこさん、バトンへのご回答とご協力をくださり、有難うございます!


〈しろへ~、ある日の呟き〉
「…嫌な風潮だな…」

最近、とある方のブログに掲載された、“小さい子供連れの親が考えるべき、公共の場での配慮”を考えた記事について、“まったく、最近の子供の親ときたら…”という主旨のコメントがいくつか寄せられた。

いわゆる“モンスターペアレント”や、あるいは、ちょっと考えれば連れてくるべきではない場所やイベントに、小さい子供を連れてくるような親について意見が交わされた。
ちなみに、私しろへ~も、それに参加した。

そこでしろへ~自身が経験した、“どうよ?”という事例をコメントにしたのだが、それを以下に述べてみよう。
(文面は異なるが)


…何年も前の事、友人と“餅まき(あるいは“餅投げ”)”のイベントに参加したことがあった。

ちょろっと調べてみると、これは“散餅銭(さんぺいせん)の儀”という、全国的に行われる上棟式の神事におけるプログラムの一つらしいが、神事とは関係なく行われる場合もあるようだ。

うんちくはさておき、この餅まきは大勢の人達が撒かれた餅に向かって殺到する、エキサイティングかつデンジャラスなイベント。

体格のある大人や少年達のひしめく中に、三、四歳くらいの子供が紛れていたのには驚いた。
そんな子供が足元にいるのに気付かず、足を踏んづけるか蹴飛ばすかしてしまったのを憶えている。

大事には至らなかったからよかったようなものの、万一怪我などさせてしまったら、子供はもとより親もしろへ~も嫌な思いをしてしまうところだ。

だ━━か━━ら━━、(某友人風)
親は、そこで子供がもみくちゃにされるであろう危険性をあらかじめ考慮しておいて、初めから小さい子供を連れてこないようにするべきだと思うのだがどうか?


で。

上の話について、しろへ~より二十近く年上である(うろ覚え)件のブロガーさんから、以下のようなお返事を戴いた。

“──自分らも子どもの時に参加して必死で(餅を)拾ったのを覚えています。

あの頃と大きく違うのは、例えばそこで怪我をしたとしても、
ウチの両親なら「お前がボーッとしてるからだ!」と
自分を怒るだけだったでしょうね…

今の様に何でも訴訟というのが、本当にいいのかどうか…
害が大き過ぎるような気がしています。”

…このご意見は、その頃の親であれば、(程度や状況にもよるが)相手を責めるよりも“こちら側が悪い”と、親の監督不行き届きあるいは子供の不注意を念頭に置いた対応をしていただろう…という意味で間違いないと思う。

が。

今頃の親の中には、“子供は悪くない、全部お前の責任だ”と言わんばかりの(実際言いかねない)態度で加害者を責め立て、悪くすれば訴訟、裁判沙汰に展開させる輩が多数存在する。

「ぬう…っ、これが世に聞く“悶主汰亞辺婀連人(もんすたあぺあれんと)”…!」
「何ーっ!し 知っているのか雷電!?」
(以下略)


(この辺は“もしも”の例え)
ふむ、確かに子供は悪くないかも知れない。
気付かずに蹴飛ばしたこちらにも、少なからず非はあろう。
そこは心からお詫びしましょう。

でも、我が子をこんな危険な場所に野放しにした、あなた方親御さんの責任はどうなんだ?

我が子への危険予測の一つもしなかったの?
それとも、できなかったの?
子どもへの配慮も、私ら一般参加者への配慮も、ちょっと足りなさ過ぎないか?

こういう架空のやり取りの後、架空の親御さん方が民事訴訟に踏み切り裁判沙汰へと展開し、しろへ~に慰謝料やら治療費やらを請求する訴えに出たとして、さあどうなるか?

私しろへ~としては、先の理屈から治療費をいくらか出すにしても、慰謝料などは論外だと思っている。
法律に詳しくないので、実際どうなるかは判らないが。

笑福亭仁鶴師匠(相談室長)に相談だ!


…まあ、そんな生活笑百科は置いといて(笑)。

これまでの親うんぬんというレベルに留まらず、“他人に責任や援助を求めるばかりで、自分は周りに対する配慮もしなければ行動もしない”…という嫌な風潮が、今の日本人には浸透してきているように思える。

あの、いつかの食中毒問題で大バッシングされていた焼肉屋の馬鹿社長など、実に見事な典型例と言えよう。

自己の責任や義務を怠りながら、次元の低いトラブルで訴訟を起こし、裁判で相手を負かして銭をふんだくろうとする悪知恵ばかりが達者になる…というのは正直いただけない。

自分の利益、あるいは自分が優位に立つために他人のあら探しに躍起になり、他人を攻撃するような人間にだけはなってはいけない。
なりたくもないし、そんな輩とは関わりたくもない。

後世、日本人はそういう人種だと世界中から嫌われないためにも、自己を律して周囲への配慮も欠かさない、自己の義務や責任を全うできる人間を育てなくてはならないように思う。

他人にどうしろこうしろと言う前に、まず自分から考え、行動する人間に。


御大層な事を喧伝しているように思われるかもしれないが、ごくごく真っ当な道徳的教育がなされていれば、別段難しい話ではない筈。

今の子供達に本当に必要な教育というのは、学力よりも道徳観だろう。

そのためには、教える側に立つ我々大人達自身も、一から学び直す必要があるようだ。


…生意気言って、すみません。





〈拍手コメントへのお返し〉
いえいえ、どういたしまして。
こちらも、楽しみにしております!

(非公開コメントでしたので(?)、ごく手短に)

#488 真面目に、楽しく、気楽に、全力で!…程々に

〈バトン回答者様のご紹介〉
当ブログの(一応)目玉企画、『ご当地PRバトン』に新しく答えてくださった方をご紹介します。

ブログ『世界は愛娘を中心に回っている!!』を運営する、兵庫県は“映画「阪急電車」ロケ地周辺(回答記事より)”にお住まいの「パンとぶどう酒」さん。

バトン回答記事はこちら!

さて、当バトン企画の運営方針について、“何か裏があるんじゃないか?”と疑わしくなるくらいに(超失礼)誉めちぎってくださるパンとぶどう酒さん。

そのパンとぶどう酒さんご自身のブログでは、ブログ記事の話題の組み立てや文体の使い方、他のブロガーさんとのコミュニケーションの取り方等々、ブログ等の個人サイトを上手に運営するのに効果的な数々のポイントが解説されています。

また、主題である娘さんの育児、成長記録の記事も、世のパパさんママさんには見逃せない仕上がりです。

より良いブログ(あるいはサイト)、より多くの人に訪れて貰えるブログを作りたい!…と思われる方は、是非とも訪ねてみることをおすすめします。

パンとぶどう酒さん、バトンへのご回答とご協力を有難うございます!


〈しろへ~、ある日の呟き〉
「…水卜さん、帰ってきてくれたのか…」

日テレお昼の情報バラエティ番組『ヒルナンデス!』に毎回出ていた筈の女子アナ「水卜麻美」(※)が、先週は何故か姿を現さず、“まさかの降板か!?”と心配していたしろへ~。

えー、水卜アナの居ないヒルナンデス!なんて、楽しみが半減するじゃないか。
(かなりのお気に入り)

が。

しろへ~の心配をよそに、今週になって水卜アナが再登場しているのを観て一安心。
遅い夏休みだったらしい。

うん、やっぱり水卜さんじゃなきゃ駄目だね。
水卜アナかわいいよ水卜アナ。


※…苗字は“みうら”と読む。
“みうらあさみ”さん。

なお、女子アナ仲間からは、“みとちゃん”という愛称で呼び親しまれているらしい。



…日曜日、友人らとTRPGを遊んだ話題があるが、今回は別の話。

最近、職場におけるしろへ~の負担だけが異常に大きく、非常にしんどい状況にあった。

後に聞いた話では、別の部署の機械の不都合があるとかで、その皺寄せがやむなくこちらに回っていたとか。

それにしたって、その状況は理不尽に過ぎ、とても不愉快だった。

そもそも(言いたいことが山ほどあるが割愛)。


仕事中、それがピークに達した頃には、我が脳内はネガティブ思考の極みに陥り、したくもない陰鬱で最悪の妄想に耽り始めてしまう有様。

が。

これは自分の頭の中だけで繰り広げられている、表面的には静かなものだから、まだましなもの。

この思考が怒りに方向転換すると、かなり乱暴で攻撃的な作業になっていただろう。
過去にも、こういった逆境に耐えきれずにぶちギレし、醜態を晒しては周囲の不興を買ったであろうことが幾度もある。

無論、自分だって、そんな事などしたくもないし、やったところでマイナスにしかならないのも十二分に承知している。

そ・れ・で・も!

それでも、嫌な気分を我慢して溜め込めば、いつかは爆発してしまう。

自分の仕事なのだから、次の日の仕事に差し支えぬよう、最低限自分で責任を持って片付けねばならない。
そう考えて仕事をするのに、何の引け目があるだろう。

そう思いつつ、苛つかないよう苛つかないよう、自己の感情をねじ伏せ、サービス残業で一人荒ぶるしろへ~。


そんな状態で仕事をして、下手に怪我でもされたら困るから、苛々しながら仕事をしちゃいかん…と諭されるだけ、まだ愛想を尽かされてはいないらしいが…。

少なくとも、自分は自分なりに責任を全うしようと努めている。
そもそも、やる気なり責任感なりが備わっていなければ、端から居残ったり苛立ったりはしない。

その辺は理解して欲しいものだが、その上で苛々しながら仕事をするのはよせとおっしゃる。

まだまだ訴えたいことは幾らでもあるが、これ以上ごねて職場の和を乱し、自らの立場すら危うくするのは確かにまずい。
ここは一つ落ち着いて、素直に従うことにした。


さて、苦境に立っても感情的にならずに済ませるにはどうするか?
その答えは、わりとすぐに出てきた。

“もう、マジになるのはやめよう”。

半ばやけっぱちな結論だが、あながち間違いではなさそうだ。

真面目に責務を全うしようとする考えはともかく、それを必要以上に意識しようとするから、ついついむきになってしまう。
これも、幾人の方から指摘を受け、諭されたことだった。

改めて考えるに、“我慢してその場の怒りや苛立ちを抑える”という考え自体がおかしいことに気付いた。

かつて、自らの過ちから“自己制御”という言葉を学んだが、それは“自らの感情を抑制する”というだけの意味とは違うのではないか?

怒りも苛立ちも、できるだけ起こらない方がいい感情なのだから、いっそ怒りや苛立ちに直結させて考えなければ良い。

焦ることはない。
怒らなくていい。
苛立つ事もない。
たかがこれしき。
死にゃーしない。

そもそも、
俺は悪くない(笑)。
…多分。


弓の弦だって、常に張り詰めていれば、いつかは切れてしまう。

より激しく燃える火は、より早く燃え尽きる…って、これは違うか(苦笑)。

目の前の責務に向かって真面目に、全力で取り組むのは確かに重要だろう。

が。

それだけでは、たいした能もない上にメンタルの弱い自分が壊れてしまう。
身体も、精神も。

だから、程々にやる。
気楽に構える。
どうせ同じことをするなら、楽しくやれる方がいい。
仕事も、遊びも。

“真面目に、楽しく、気楽に、全力で!…程々に”。

私しろへ~の自ら掲げたモットーだが、ここしばらくの間、すっかり失念していたようだ。

ふと思い立って決意して、それから一朝一夕で性格や人生観が一変する筈はないが、今後はなるべく自分の理想となる自分でいられるように、せいぜい努めていこうではないか。


そんなことを思った、長月の夜。

#482 気の利いたタイトルすら思い浮かばない…

〈バトン回答者様のご紹介〉
先月は、珍しくただ一人の回答も得られなかった『ご当地PRバトン』ですが、今月、久しぶりにご回答を頂戴しました。
遅くなったけれど、ここにご紹介します。

ブログとるにたらない日記のような何かを運営する、生まれも育ちも島根県東部の、「4necovie(よねこ)」さん。

バトン回答記事はこちら!

よねこさん、バトンへのご回答とご協力を有難うございます!

それと、よねこさんから戴いた拍手コメントのお返事を。

“だんだん”(※)ですが、我が愛媛県でもまず聞きませんね。
やはり、お年寄りの方が使う言葉なのでしょうが、私自身は一度も聞いたことがありません(苦笑)。

バリィさんは、着ぐるみで見るのと絵で見るのとでだいぶ雰囲気が変わるのですが、どちらも味があっていい感じです。
同じ黄色いゆるキャラ同士、しまねっこと仲良くしてもらいたいものですね(笑)。


※…“有難う”を意味する古い方言で、愛媛や島根など、西日本(中四国・九州)のいくつかの地域で、主にお年寄りが使う。

厳密に言うと、だんだんは“色々と・重ね重ね”という意味で、“だんだんありがとう”という言葉が省略された感謝語ではないか…と言われている。
なお、“だんだんありがとう”の発祥は、江戸中期の京都の遊里にあるとのこと。


〈しろへ~、ある日の呟き〉
「…備忘録…びぼーろく…美貌録?」

美貌録とは…、ナルシストがことあるごとに自分の美しさを讃えたポエムを書き留める、うざったい代物。
語呂だけで思い付いた。



…最近、更新が滞っている当ブログ。

記事更新をサボるつもりなど毛頭ないが、ブログ記事として人様に伝えたい、訴えたいと思うに足るだけの話題が、ここ最近のしろへ~の日々に存在しないのだ。

今でさえ、携帯のボタンをこちこち連打する動作が途切れ途切れになり、しばしばフリーズしてしまう体たらく。
正直、この現状に困っている。

小さな話題なら幾つかあるものの、それらにはどうにもパワーというかボリュームがなく、いまいち載せる気になれないわけで。

パワーだのボリュームだの述べはしたが、これは必ずしも文章量ばかりを重視する発言ではない。
ただ、私しろへ~には少ない文章量での訴求力に自信がないので、どうしても長々とした記事になってしまう。
(長文で誤魔化しているという説あり・苦笑)

読者の方々が解りにくい、拙劣で独りよがりな内容だろうと、どうせなら自分の納得のいくだけの記事を発信したい。
そう思いながらブログに取り組んでいるのだが、いやはや難しい。


世の中には、毎日あるいは一定のペースで確実に日々の記録を綴っている方々が何人もいる。
内容は人それぞれながら、常に変わらぬペースを持続して話題を提供できるというのは凄いことだと思う。

あれやこれや述べたけれど、つまるところは“あんまり更新できてなくてすみません”という話です。





…そう言えば、前回の記事について、なんだかいつになく沢山の拍手を頂戴していて、ちょっと驚いているしろへ~。
三下キャラクターがウケたのか?

何はともあれ、拍手をくださった皆様、有難うございます。

#442 3rd ANNIVERSARY

〈しろへ~、ある日の呟き〉
「…スカイツリーねえ…」

「東京スカイツリー」が、ついに公開されましたな。
先の金環日蝕といい、ビッグイベントが続くなあ。

なんでも、スカイツリーのもたらす経済効果は、東京鼠王国と東京鼠海園のそれを合わせた額に匹敵すると推測される…と、テレビで報じていた。
すごいねえ。

ま、我等が愛媛には、かれこれ数年前から「松山スカイフラワー」があるからね、いまさらスカイツリーなんてね。
「くるりんのことか━━━っ!!!」
(超ローカルねた)

でも、「すみだ水族館」には行ってみたい。



…先日、当ブログ『放逸見聞録』は、開設から3年を迎えました。

この一年を振り返っての個人的ビッグイベントは、
1…『グランナイツヒストリー』
2…タブレット入手
3…携帯の機種変
4…初の沖縄見聞

…の4つでしょうか。


グランナイツは必ずしも日々欠かさず遊んでるわけではないものの、じっくり腰を据えて遊び続けており、私しろへ~にとってはまだまだ楽しめる良作です。

ジョージさん、ちゃんと遊んでる?(多分遊んでない)
新規プレイヤー大募集。


タブ様は毎日いじくってます。
主にwebページを見るか動画を観るか(YouTube)か、あとはグランナイツのオンラインプレイに利用するか。

また、ちょっぴり通販などにも利用しましたね。
しろへ~父の好きな洋楽のDVDを注文したんですが…、“在庫なし”とか言われて注文取り消しになりましたよ(苦笑)。


新しい携帯は、ようやく使い慣れてきました。
(ちょっと前まで“改行”の仕方がわからなかった・苦笑)

先代携帯は本当に長く世話になった機種で、当ブログのほとんどすべてを打ち込んできたもの。
このブログがさらに何年も続けば、それも“ほんの一握り”の話になるのでしょうが…。

今は、目覚ましのアラームとしてのみ活躍してます。


沖縄旅行は、なかなか得難い体験でした。
詳しくは、過去記事の『訪沖見聞録』をどうぞ。

いつか、一から十まで完全な一人旅をしてみるのも悪くないなと。


…と、上の文章って、ブログそのものを振り返っていない事に気がついた。
何やってんだろ。

もったいないので載せておくけど(笑)。

改めて振り返るに、更新頻度が減ってきていますね。

体力が追い付かず、夜中に眠りに落ちたりするせいか?(サボりとも言える)
あるいは、自分が世界に発信するに足るような見聞が少なくなっているのか?(ネタの枯渇?)

とは言え、あえて無理して定期更新しようという気はありません。
このブログは“見聞録”であって、“日記”ではないので。

なるべく定期的に、自分のやり方を崩さずに、今後も無理せず続けていきます。


最後に、いつも『放逸見聞録』をご覧くださっている皆様に、心から御礼申し上げます。

今後も変わらぬ駄文を発信して参りますが、どうか生暖かく見守ってくだされば幸いです。



しろへ~より。

#423 坊逸゙見聞録、はじめました

…いよいよ四月。
桜もちらほら咲き始め、本格的な春が訪れようとしています。

そして、新しい年度を迎え、新入生や新入社員は新たな生活に期待と不安を抱いている頃でしょうね。

始まりの季節!


で。

そんな時期に相応しく、当ブログ『放逸見聞録』も、装いも新たに始動する事と相成りました。

その名も、
『坊逸゙見聞録』。

読み方は、それまでと少し変わって
“ぼういづけんぶんろく”
…と読みます。


これまでの『放逸見聞録』では、何か明確な主題もなく、日々の出来事をのんべんだらりと綴るだけでした。

が。

この度、新たなスタートを切った『坊逸゙見聞録』では、タイトル通りに“少年”を主題にした話題を発信していきます。

趣味で、遊びで、仕事で、食事で、道端で…。
しろへ~の日常生活で見つけた少年ネタを、勝手気ままに綴っていこうと考えております。


『坊逸゙見聞録』は、皆様からのご意見、ご感想、そして少年情報を広くお待ちしております。

「ようこそ、めくるめく少年の園へ…」

#415 しゅんでる

〈しろへ~、ある日の呟き〉
「『きゃあああああっ!!』
『おい!しっかりし…』
『医者だ、早く医者を!!』
『…駄目だ、しゅんでる…』
『ひどい…誰がこんな……』」

密室殺人的ストーリーのワンシーンと思いねぇ。



…唐突に始まったこの寸劇(?)。
関西人じゃないと意味がわからないこと請け合いなので、まずは説明させていただく。

関西人でも意味がわからないだろうという意見はこの際無視。
無視無視無視。


関西、特に大阪辺りで使われる言葉に“しゅんでる”、あるいは“しゅむ”というものがあるようで。

これは“しみている”“しみる”という意味で、主に食べ物の味について使われる様子。

「この大根、味がようしゅんでて美味いなあ」とか、“何や、このおでん、ちいともしゅんでへん”みたいな感じで。

まあ、しろへ~自身がこの言葉を知ったのも去年だったか一昨年だったかだけども、初めて聞いたときから何となく奥ゆかしい響きを感じて気に入ってしまった。


それから、しゅんでるしゅんでると連呼していたある日、何となく浮かんできたのが上の謎寸劇。
せっかくだから、死んだ(しゅんだ)やつの名前は大根(おおね)さんにしとこうか。

他にも、「べ…別に(中略)なんだからねっ!」なんてフレーズが頭に浮かんできたり。

そんなことを考えながら、日々をのんべんだらりと過ごしているしろへ~の戯言でした。





〈ランパートの報告書〉
ログレス首都の道具屋さん、お願いですから、早く“フィジカルエイム”の秘伝書を売りに出してください。
でないと、今のガンナー部隊を叙任できません。

フィジカルエイムってのは、次に放つ攻撃の威力を大幅に増大させて、クリティカルヒットに相当するダメージにするスキル。

これでクリティカルが発生すると、更にダメージが増えます。

#377 フランストォーマー

〈バトン解答者様のご紹介〉
…ほぼ月例になりつつある、このコーナー。
今月も、新しく『ご当地PRバトン』にご回答くださった方を紹介させて戴きます。

ブログ『岡本太論』を運営する、兵庫県は“白いお城(ラブホじゃないよ)から北へ10数キロいったところ(※)”にお住まい(※2)の「Johnny」さん。

バトン回答記事はこちら!

Johnnyさん、バトンへのご回答とご協力を有難うございます。


※…回答記事より抜粋
※2…出身地だったらどうしよう(苦笑)



…その昔。

本編とシリーズ作品を合わせて100冊を越える単行本を刊行し、今なお連載を続ける「魔夜峰央」氏の代表作『パタリロ!』に…

“「松平健」の「ま」と「け」を入れ替えて「けつだいらまん」”

…というネタがありました。

かれこれ何年前の出来事になるのか憶えていませんが、これが当時のしろへ~の脳に深く刻み込まれたフレーズだったことは確かです(笑)。

以来、何かの拍子に“二つ以上の単語からなる固有名詞”を見掛けたり聞いたりすると、何となくそれぞれの単語の頭文字同士を入れ替えて読んでみるようになりました。

“○○○○・××××”を“×○○○・○×××”という感じに。
我ながら、変な事考えてます。


前もって言いますが、こんな事を毎日毎回やっている訳ではありません。
勿論、そうする事に何の意味もありません。
た…ただの暇潰しなんだからねっ!

そうして生まれたのが、ここ最近の記事タイトルという訳です。
まったく、暇人もいいところですな。

ここまで解説すれば、あるいは解説しなくてもお分かりでしょうが、これまでのタイトル群の元ネタは以下の通り。

『バッドイーターゴースト』→『ゴッドイーターバースト』(ゲーム)

『チャビアはキョウザメの卵』→『キャビアはチョウザメの卵』

『ポリー・ハッター』→『ハリー・ポッター』(物語)

『ゲタインズシュート』→『シュタインズゲート』(ゲーム)

『ワリス・イン・アンダーランド』→『アリス・イン・ワンダーランド』(物語)

『フランストォーマー』→『トランスフォーマー』(アニメ)


…こんな事書いてますが、シュタインズゲートとか、あまりよく知りません。

ハリー・ポッターは“メガネがムカつく”としか認識してないし。
キャビアなんかも、食べたことは一度もなし。

トランスフォーマーに至っては、“ファミコンがクソゲー”というのと“サイバトロンのエンブレムが松山市章に似てる”という印象しかないという体たらく(笑)。

あとはそう、ゴッドイーター。
(最近やってない)

メインキャラクターの女性陣が、やたらめったらえっちい格好してたり、これでもかと言わんばかりのわがままボディを見せ付けてくれるので、純情な神機使いは目のやり場に困ります(笑)。


話は戻って、たまーにこんな事を考えていると、やっぱりたまーに語呂が良かったり意味の通じる形が出来上がって楽しいことがあります。
バッドイーターゴーストとか、割とお気に入り。

中でも、友人らに好評だったのが、『びっくりドンキー』を入れ替えた『どっくりビンキー』で、略して“毒ビン”。
何言ってんだか。

それはともかく、特にする事もなくぼんやりしている暇があれば、一度くらいはこういうのを試してみませんか?
すっごく下らないですが(笑)。

いや、下らないからこそ良いんですよ!
ある意味、長生きの秘訣かもね。
管理人の自己紹介

しろへ~

Author:しろへ~
社会的地位…のったりと日常生活を送る傍ら、スリリングなハンター稼業に身を投じる落第社会人。
モットー…“真面目に、楽しく、気楽に、全力で!…程々に”
座右の銘…「自己制御」「笑門来福」「至誠通天」

大好物…『犬福』
(自画像?の奥に居る、白くて丸いの)

Twitterアカウント…「srh_hakugei」

ご案内…初めてお越しの方は、カテゴリ“ご挨拶”をご覧戴く事をお勧めします。

閲覧上の注意…当ブログの記事は、「しろへ~」の認識不足により、間違った情報を悪意なく載せてしまう事があります。
その際は、遠慮なくご指摘ください。

挨拶…「しろへ~」の人となりは、当ブログを読めば解るような解らないような感じですが(笑)、どうぞ宜しくお願い致します。

個人的趣味のおすすめリンク集
管理人の趣味でリンクさせて戴いております。(一方通行多し)
可憐だ…(及川光博)
最新記事の表示や、カテゴリー別検索なども可能みたいですよ。

ブロとも申請?本気かね?
ちょっと待ってくれ、話し合わないか? (ブロともになろうという前に)

この人とブロともになる

検索フォーム
ブログを翻訳してみよう!
国旗をクリックすると、ブログの内容がその国の言語に翻訳されます。
powered by 電脳PC生活
powered by Silver Windows
義援金募集
FC2「東北地方太平洋沖地震」義援金募集につきまして
QRコード
QRコード